『Phantom Blade Zero』開発完了、8月12日11時に予約開始と11分の新トレーラー
S-GAMEが30秒のティザーで「開発完了」を報告。予約はPS Store・Steam・Epicで8月12日11時に一斉スタート、同じ瞬間に11分の新映像が流れるにゃ。
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S-GAMEが30秒のティザーで「開発完了」を報告。予約はPS Store・Steam・Epicで8月12日11時に一斉スタート、同じ瞬間に11分の新映像が流れるにゃ。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
ゲームフリークの渾身の新作アクションRPGが本日8月4日ローンチ。穢れに沈んだ遥か未来の日本を、記憶を失った少女エマと白い獣クゥが旅するにゃ。リアルタイムアクションとコマンドが噛み合う戦いから価格まで、まるっと整理したよ。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
7月30日、限界超突破DLC「NEO」が配信開始にゃ。シャンパやベジータ(GT)を含む30体以上が参戦し、育てた戦士をオンラインに連れ出せる新ソロモードも追加。無料アップデートも同時に来てるよ。
物理パッケージを1本ずつ実機検証しているDoesItPlay?の集計が更新されたにゃ。PS5は3枚に1枚、Xbox Series Xは2枚に1枚がダウンロード前提。2028年のディスク生産終了と重なると、この数字は重い。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
King's Field譲りの一人称ダンジョンRPGが、PS5・Xbox Series・Switchへ7月30日に上陸したにゃ。同じ日にPC版へ届いた無料の「Chaos」アップデートも、家庭用機版には最初から入ってるよ。
カディアン・カスケリンをモチーフにした装備一式がスーパーアースに届くにゃ。ホットショット、ボルトピストル、メルタガン、アーマー2種と塗装まで中身が全部公開された。
ペン画で描かれた原稿用紙の中を走り、洋館の3D空間と行き来する探索型アクション。発売時期が2026年秋に固まり、二人の主要人物の姿と豪華な制作陣も明らかになってるにゃ。
歪んだマンハッタンを歩くRemedyの新作が、発売まで2か月弱。公式が出している数字だけを並べても、その規模の大きさがだいぶ見えてきたにゃ。
攻撃ではスタミナが減らない、経験値もレベルもない。韓国の民話を下敷きにした滅びの世界で70体超の巨大ボス「ブルータル」に挑むオープンワールドARPGが、いよいよ明日配信にゃ。
山あいの集落・彼ヶ津村で畑を耕して魚を釣って、夜には掟の話が出てくるにゃ。TEAM 夜廻の生活シムが本日7月30日、Switch/Switch 2/PS5/Steamで一斉スタート。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
泰平が破れた未来の江戸に、竹千代がもう一度潜っていくにゃ。新武器種「鉾盾」、隻眼の剣豪・柳生十兵衛、難易度「悟りの旅路」に無限周回コンテンツまで詰め込んだDLC第一弾が2,750円で登場。