『We Were Here Tomorrow』10月20日発売、シリーズ最長の約15時間で日本語音声にも対応
トランシーバーで声を掛け合う協力パズル『We Were Here』の最新作が10月20日に発売。遊び切るまでの目安は約15時間で、これまでで最も長い作品になる。今作は日本語のフル音声にも対応しているにゃ。
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トランシーバーで声を掛け合う協力パズル『We Were Here』の最新作が10月20日に発売。遊び切るまでの目安は約15時間で、これまでで最も長い作品になる。今作は日本語のフル音声にも対応しているにゃ。
2025年7月からSteamで早期アクセス中だったローグライトACT『Neon Abyss 2』が、10月8日に正式版になるにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switchでも同じ日に出て、最大4人のオンライン協力プレイに対応するよ。
異星ヴォルティシアの空を飛び回り、スーパーパワーでミュータントと戦うアクションRPG『UNDEFEATED: Genesis』。Steamで無料体験版が始まったにゃ。無料で遊べた前作からの完全新作で、発売は2027年。
『Marvel's Wolverine』の発売直後、Insomniacの“PS5で一番の作品”として名前が挙がったのは、2021年の『パラレル・トラブル』だったにゃ。シリーズの新作を待ちわびる声が集まっている。
王にも盗賊にもなれる中世サンドボックスRPG『歴史の終わり』が、PS5とXbox Series X|Sでも出るにゃ。発売はSteam版が早期アクセスを抜ける2027年第1四半期で、移植作業はもう進んでいるよ。
UE5で作り直された『ガングレイヴ・ゴア:ブラッドヒート』のアクショントレーラーが公開されたにゃ。新しく入ったパリィとパリィカウンター、棺桶を振るう近接攻撃、派手さを増した銃撃戦が映っているよ。
ポーランドのVARSAV Game Studiosが開発中の『BARKOUR』は、特殊部隊GROMで働いた元軍用犬の動きを収録して作られたステルスアクションだよ。Steamの無料デモは日本語にも対応しているにゃ。
冬眠から目覚めてしまったムーミントロールの冒険が、Switch 2とPS5でも遊べるようになったにゃ。Switch版を持っていれば100円でSwitch 2 Editionへ移れて、9月29日までは20%オフのセールも開かれている。
ローグライト『Shape of Dreams』の家庭用ゲーム機版が9月17日20時に配信開始。1周年の大型アップデート「The Starless Path」も同時に入って、新しい旅人ケトゥスと新しい結末が追加されたにゃ。
早期アクセス開始からほぼ1年、『ENDLESS Legend 2』が正式版1.0になったにゃ。新勢力サンドシェイパーと記念の半額セール、Redditで交わされた声もあわせて紹介するよ。
ネットマーブルの新作クラフトアドベンチャー『ブルームウォーカー』が、TGS2026向けの新トレーラーで新要素「空間」を初めて見せたにゃ。Steam・PS5・Xboxのストアページも公開されて、日本語音声への対応も分かったよ。
TVアニメ『ガチアクタ』のゲーム化作品は、正式名称が『ガチアクタ BREAKOUT』に決まったにゃ。2027年発売予定で、初めて公開されたゲームプレイ映像ではザンカとジャバーの戦闘が中心になっている。
『ディスコ エリジウム』のZA/UMが手がけるスパイRPG『ZERO PARADES』に、約4万語を書き足す無料の大型更新「Director's Cut」が来るにゃ。PC版は10月1日、PS5版は最初からこの形で11月3日に発売。
セガの『クレイジータクシー:ワールドツアー』に新マップ「日本」が登場するにゃ。東京タワーや富士山が見える街を走り、一蘭・かに道楽・SHIBUYA109渋谷店が客を降ろす目的地になる。発売は2027年。
『ドキドキ文芸部!』のキャラクターアーティストSatchelyが共同で制作する『Faraday Blues』が発表されたにゃ。52枚のカードで家族の悲劇を書き換えるSFノベルで、結末は64種類。多くは救いのない終わり方になるみたいだね。
「合理的な消費者は所有だと思っていない」——ソニーの申立書の一文に、公式サイトから拾い集めた「you own」の山が突きつけられた。訴訟の中身と、r/gamingで交わされた賛否を整理したにゃ。
9月17日、『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』のゲーム紹介トレーラーが公開。フィールドで直接仲間にする新要素や配合まわりを通しで見せる内容で、発売は12月3日、Steam版だけ12月4日だよ。
シリーズ完全新作の正式タイトルが決定。ジュリエットは新しい衣装とパワーアップしたチェーンソーで復帰し、ニックはまた生首に。開発は田畑端氏のJP UNIVERSEが担当する。