『The Relic: First Guardian』Xbox版9月25日・Switch 2版10月9日 ― 26日から全機種34.99ドルへ
韓国の民話を下敷きにしたソウルライクが、家庭用機を広げると同時に価格を下げてくる。8月26日より前に定価で買った人には限定ダンジョンが開く石が配られる。
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韓国の民話を下敷きにしたソウルライクが、家庭用機を広げると同時に価格を下げてくる。8月26日より前に定価で買った人には限定ダンジョンが開く石が配られる。
9月のGame Passは今のところ4本。2日のMoonlighter 2に始まり、22日にはDune: Awakeningがひとりで最後まで遊べる形になってXbox入りするにゃ。
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。
エンジンを新しいUE5へ載せ替え、照明も植生も作り直し。A-Lifeは見ていない場所でも動き、難易度は経済・アノマリー・戦闘を別々に刻めるようになるにゃ。
格子状のインベントリに装備を詰めて戦うターン制ローグライト『Lootbound』が8月14日にSteamとXbox Series X|Sで配信開始。日本語表示にも対応したにゃ。
平日にまとまった3時間は取れない。それでも遊べるように、ハードもソフトもこの数年で作りを変えてきた。公式データと機能から、大人のゲーム時間を支える仕組みを整理する。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
10月6日発売のポッドレース系新作から、整備士ヒビが車種“ランドスピーダー”の乗り味を語る第1話が到着したにゃ。ブースト過熱で自爆もあるという尖った仕様を、公式映像から整理していくよ。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
宇宙人にさらわれたニワトリの家族を助けに行く、アヒルのドド。カピバラの魔法帽子で横スクロールと3Dをぱっと入れ替えて進む一作が7月23日に配信開始されたにゃ。
物理パッケージを1本ずつ実機検証しているDoesItPlay?の集計が更新されたにゃ。PS5は3枚に1枚、Xbox Series Xは2枚に1枚がダウンロード前提。2028年のディスク生産終了と重なると、この数字は重い。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
毒の粉塵に沈んだ地球を飛行船で旅するサバイバル『Forever Skies』に、Echoesシリーズを締めくくる無料アプデが到着。電力管理と敵ドローンが加わり、Steamは過去最大の60%オフにゃ。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
『ACE COMBAT 8』では、操縦席の視点のまま僚機との会話と戦闘がつながるにゃ。雲の戦術性や僚機への指示、巨大兵器の連鎖破壊など、新たな空戦を整理する。
ビアンカとフローラがモンスターマスターになるシリーズ最新作が、2026年12月3日に登場するにゃ。発売日発表映像では、500種族以上との出会いや配合、広大なフィールドが披露された。Steam版のみ12月4日発売。