『Tactful Tactics』早期アクセスは9月17日予定、6人が待ち時間なく同時に動く協力戦術RPG
順番待ちをなくして、6人全員が同時に作戦を立てて一斉に動く。ヨコヅナゲームズのリアルタイム戦術RPGがSteamにストアページを開いたにゃ。Act 2まで遊べる状態で早期アクセスに入る予定。
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順番待ちをなくして、6人全員が同時に作戦を立てて一斉に動く。ヨコヅナゲームズのリアルタイム戦術RPGがSteamにストアページを開いたにゃ。Act 2まで遊べる状態で早期アクセスに入る予定。
深夜勤務の監視局員として、街に置かれたカメラを切り替えて「いつもと違うところ」を探すホラー『第三監視局』がSteamにページを公開。見つけた異変は危険度で三段階に分けて報告し、異変同士を相殺することもできるにゃ。
鳥居の先は、入るたびに間取りが変わる異界の迷宮。おみくじでお守りを引き、道具を担いで潜る1〜4人協力ホラー『迷宮神社』のストアページが公開されたにゃ。
インストールなしでタブを1枚開くだけ。Pearl Abyssが『紅の砂漠』の20分限定デモをTwitchで公開したにゃ。裏で動くのはAmazon GameLift Streams。本編は9月9日まで20%オフ。
1.0を前に定価を引き上げると開発元が予告したにゃ。25%オフの2,550円は発売以来いちばん安い値段で、この価格が続くのは9月8日まで。正式版は10月15日に来る。
注文書の商品を探して箱詰めして送り出すだけ。急かす人もペナルティもいない一人称の倉庫仕事を、インターンからディレクターまで積み上げる。倉庫を空にした先には閉ざされた扉が待っているにゃ。
手にしているのはリールと電動ドリル。スウェーデンのMoonmilk Gamesが、水平・垂直・水中の3方向をまるごと再現した洞窟探検シムを発表したにゃ。岩肌も物音も実際の洞窟から持ち帰ってきたものだという。
対人戦のないサバイバル&クラフトだけを集めたSteamのフェスが開幕。90%オフの『Green Hell』を筆頭に、『Project Zomboid』『ICARUS』『Medieval Dynasty』などが軒並み値下げされているにゃ。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。
サメの海だった前作から一転、続編の舞台は終わりのない川が貫く砂漠。カヤックで下り、浮かぶ家ごと引っ越す。North Beach Gamesが初のトレーラーとスクリーンショットを公開したにゃ。
叔父の口添えでもらった安アパートから、ニューヨークで店を増やしていく経営シム『Big Ambitions』が3年半の早期アクセスを終えて1.0へ。同時接続は1万2000人を超えて、これまでの自己最高を塗り替えたにゃ。
『ウィッチャー3』の開発に関わった面々が立ち上げたRebel Wolvesの1作目が、発売2日前に採点出そろい。集計平均は84点で90%が推奨だけど、個別の点は6点から9.5点まで開いているにゃ。
神様が散らかした世界の後始末を押し付けられる、オープンワールドのクラフト&建築RPG。最大8人の協力プレイと6本の技術ツリーを備えた『グッドヘヴン!』が、9月16日にSteamで早期アクセス入りする。
50年に一度だけ現れる「ミカヅキの塔」に挑む8bit風ダンジョンRPGの続編がSteamで発表。全5章のオムニバス構成に14クラスの転職、そして覚えたスキルをブロックとして盤面にはめ込む新しい育成システムが入るにゃ。
8年前のボクセルサバイバルに、初の有料DLCが到着。地下3層・13バイオーム・11体のボスに加えて、シリーズ初のメインストーリーも実装された。同時接続は2,700人台まで戻っている。
隣の魔王城でアイドルがライブを開くたび、熱狂した魔物が村になだれ込んでくる村づくりアクションRPG。Team EARTH WARSの新作が、応募も抽選もないオープンβに入ったにゃ。遊べるのは最初のボスまでの2〜3時間。
モノクロの手描き世界をカメラ片手に歩く『トーエム』の続編が、9月29日22時に配信。カメラに付けるアタッチメントが新登場で、前作はSteamの1万2045件のレビューのうち99%が好評という数字を残している。