『魔法捜査官』ゲーム化決定、TGS2026で始動——ジャンルは「ホラーサスペンスリミテッドRPG」
キマイラ文庫で連載中の小説『魔法捜査官』がゲームになるにゃ。9月17日のTGS2026、KONAMIブースの生配信でメビウスが発表。ハードも発売日もまだ未定のまま、ジャンル名だけが先に出てきた。
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キマイラ文庫で連載中の小説『魔法捜査官』がゲームになるにゃ。9月17日のTGS2026、KONAMIブースの生配信でメビウスが発表。ハードも発売日もまだ未定のまま、ジャンル名だけが先に出てきた。
Steam版の『Total War: SHOGUN 2』には、日本語が一言も入っていなかった。その完全版が10月14日に登場する。日本語音声つき、全DLC同梱、プレイ可能勢力は50以上追加。オリジナル版の単体販売は9月29日で終わるにゃ。
9月17日、『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』のゲーム紹介トレーラーが公開。フィールドで直接仲間にする新要素や配合まわりを通しで見せる内容で、発売は12月3日、Steam版だけ12月4日だよ。
エンターグラムの新作アドベンチャー『VIRTUAL ENCORE』のSteam体験版が9月17日に配信。公式サイトのあらすじは「……そのはず、だった。」で途切れるけれど、その先はストアの注意書きが先に明かしているにゃ。
物語は7日間。その7日目から先は配信禁止と公式が線を引いた実写群像サスペンス『AKIBA LOST』が9月17日に発売にゃ。構想6年、撮影した静止画は20万枚を超えている。
暴走したAIが支配する3,000年後の地球を旅する手描きドット絵RPGのSwitch版が9月17日に発売。日本語を含む11言語を収録し、同じ日にSteam版へも日本語が追加されたにゃ。
SuperGroupiesの『Bloodborne』コラボに新作5点が登場。11,000円の折りたたみ傘は、開くと内側に赤き月と月の魔物が現れる。予約は10月13日12時までで、注文が100%に届かないと作られないにゃ。
シリーズ完全新作の正式タイトルが決定。ジュリエットは新しい衣装とパワーアップしたチェーンソーで復帰し、ニックはまた生首に。開発は田畑端氏のJP UNIVERSEが担当する。
レベルファイブが『スナックワールド RELOADED』のプレイ映像を公開。2分36秒の中身は東京ゲームショウ2026のブースで遊べる部分そのままで、ババロア平原の探索からメドゥーサ戦までが映っているにゃ。
ザック・クレッガー監督の完全新作『バイオハザード』が、Rotten Tomatoesで97%。86件の批評のうち否定的なのは3件だけという数字にゃ。日本公開は10月9日。
9月16日23時の40分番組で出た情報を整理したにゃ。テオ・テスカトル復活、『DD2:ダークアリズン』は10月9日、ブルースは近接特化。『プラグマタ』のロックマン化も決まった。
心臓の病気が見つかったというゲーマーの投稿をきっかけに、r/gamingで「限られた時間を運営型のゲームに使うか」という話が広がったにゃ。断つ側、仲間とならやる側、故人との思い出を語る声まで、温度の違う書き込みを追ってみた。
火を点けたら、あとは見ているしかない。地形と風に従って広がる炎を読み、家屋も家畜も守りながら草原を焼き払う『NOYAKI — CONTROLLED BURN』のストアページが公開されたにゃ。
9月17日発売の『空の軌跡 the 2nd』はOpenCritic92点、批評家の95%が推奨。ただRedditのレビュースレッドで長く続いたのは点数の話ではなく、空の2本を頂点とみるかどうかの言い合いだった。
漕ぐのも釣るのも同じ船の上。大物がかかればボートごと引きずられ、船体も傷む。Polymerが手がける2人専用のローカル協力釣りゲームが、Steamで2026年の早期アクセス配信を予定しているにゃ。
自動車の防振ゴムがマウスパッドの中身になり、スポーツメーカーが指サックを編む。ZETA DIVISIONの新ギアブランド「ZETA GEAR」第1弾4製品の中身を、価格と素材から見ていくにゃ。
任天堂が9月10日付で公開したおしらせによると、アルバムの「スマートフォンへ送る」と『マリオカート ライブ ホームサーキット』で表示されるQRコードに脆弱性があったとのこと。Switch 2は対象外にゃ。
2月に出たばかりの『仁王3』が、Steamで9,680円から5,517円まで落ちているにゃ。差額は4,163円。日本語は字幕だけでなく音声まで入っている一本だよ。