『アケノヨスガ - Twilight Loop -』Steamでデモ配信、17時に必ず死ぬ少女を救うループ型ホラーADV
毎日17時、少女・茜は必ず死ぬ。同じ一日を繰り返して運命に抗う心理ホラーADV『アケノヨスガ - Twilight Loop -』のデモ版がSteamで遊べるようになったにゃ。製品版は2026年10月予定。
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毎日17時、少女・茜は必ず死ぬ。同じ一日を繰り返して運命に抗う心理ホラーADV『アケノヨスガ - Twilight Loop -』のデモ版がSteamで遊べるようになったにゃ。製品版は2026年10月予定。
白黒の手描き風の世界をカメラ片手に旅する『トーエム2』が、9月29日にPS5・Switch・PC(Steam)で発売。カメラに新しいアタッチメントが付き、集めたスタンプが次のエリアを開く鍵になるにゃ。
夜中に目覚めた「かい」は、悪魔から「最も大切な記憶と引き換えに苦しみから解放する」と持ちかけられる。答えを出すまでの1時間、亡霊のいる街を歩く3Dアドベンチャーにゃ。Steamで2026年に配信予定。
TGS2026で遊べた『狐ト蛙ノ旅 アダシノ島のコトロ鬼』の新しい試遊版は、島に着いた場面ではなく、電気を止められたアパートの一室から始まる。キツネとカエルが島へ渡るまでの話が、新しく足されていたにゃ。
発売したての高難易度ゲームを、攻略サイトが無い状態で最速クリアする。頼れるのはSNSの書き込みだけ。8月に1か月だけ無料公開された推理ADVが、新ボスとイラストの描き直しを加えてSteamに来るにゃ。
ボルヘスの短編に着想を得た2Dステルスアドベンチャー『THE LIBRARY OF BABEL』に、PS5のパッケージ版が出る。発売は12月17日で4,950円。ロボットの世界で起きた殺人事件と、封鎖された図書館の謎を追う物語だよ。
スペインの個人開発者が2020年に無料公開したホラーADVを、作者本人が一から作り直し中。日本語対応は今回が初で、BGMも全曲書き下ろしに差し替わるにゃ。
太陽が数日で世界を呑み込むリゾートで、客の無茶な注文に走り回る。その裏では、朽ちていく研究所で寄生虫と戦う。『Paratopic』の開発元が2つの物語を撚り合わせたADVが9月17日に出たにゃ。
2600年代、水没したスクランブル交差点に浮かぶ屋形船の寿司屋。TGS2026で試遊できる『SHIBUYA SUSHI MASTER』は、ネタ・握り方・ワサビを選んで客に出す一皿が物語を動かすドット絵のADVだにゃ。
物語は7日間。その7日目から先は配信禁止と公式が線を引いた実写群像サスペンス『AKIBA LOST』が9月17日に発売にゃ。構想6年、撮影した静止画は20万枚を超えている。
人気VTuber事務所「ステラリア」のエントランスに立つ新人警備員。でも、この仕事を選んだ本当の理由は推しを守ることにゃ。入場パスと予定表を突き合わせ、X線や音声認証まで使う書類審査アドベンチャーが公開されたよ。
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
白米から目玉が逃げ、スープからサメが飛び出す独房メシを完食して脱獄を目指す一人称アドベンチャー。じぃーま氏の『満腹脱獄計画』にPLAYISMが付いて、発売時期は2027年になったにゃ。
同じジャバウォック島、同じ顔ぶれ。それなのに被害者も犯人もトリックも違う「キョウキモード」を積んだ2×2に、ついに発売日が付いたにゃ。価格と対応機種もまとめて確定。
12月10日の発売が決まった『レイトン教授と蒸気の新世界』。舞台スチームバイソンの住人9人と、大泉洋・今田美桜・山寺宏一・大塚明夫らのキャストが公式サイトに並んでいる。ワシまでしゃべるにゃ。
1983年の『ポートピア連続殺人事件』が、視点を変えた5つの捜査ファイルを足して完全新作に。堀井雄二が原作・制作総監督を務め、2027年にSwitch/Switch 2/Steamで発売。東京ゲームショウ2026では冒頭パートが試遊できる。
猫猫の宮廷推理譚が家庭用ゲームになるにゃ。証拠を突きつけるだけでは事件が迷宮入りする推理パート、真実か慰めかで変わる結末、公式サイトに並んだキャスト15人まで、公開された中身を整理したよ。
8月18日の発売を取りやめてから約4週間、鳥の足で歩く魔法の家を建てる魔女探索アドベンチャーの正式版がハロウィン直前に落ち着いたにゃ。体験版の復活とTGS2026の試遊も決まっている。