『Ignite the Depths』ウィッシュリスト10万件突破、初のプレイテストは9月3日から7日
3人チームが作る一人称のCo-opダンジョンクローラーが、ストアページ公開から3週間で10万件に到達したにゃ。初のプレイテストは申し込みも抽選もなしで参加できる。
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3人チームが作る一人称のCo-opダンジョンクローラーが、ストアページ公開から3週間で10万件に到達したにゃ。初のプレイテストは申し込みも抽選もなしで参加できる。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
人体をバイオマスに変えて怪物を組み立てるマッドサイエンティストシムに続編。Steamページが公開され、PC版は2027年上半期、体験版は同年第1四半期を予定しているにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ラストベルトの端、山の麓に眠る凍てついた集落へ。Embarkが「発売以来最大」と呼ぶ大型アップデート「凍った道」が10月8日にやってくるにゃ。新ARCも前哨基地も一度に来る。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。
Sunny Meadows Restrictedと同じ発想の縮小版マップが、Prison・Brownstone High School・Point Hopeにも用意されるにゃ。重複メディアの見分けやジャーナル共有も入る。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
高校の同級生2人が、コードを書かずにAIへ指示を出し続けて38日。デスクトップのタスクバーで3体のモンスターが勝手に戦い続ける放置RPG『TASMON: Taskbar Monsters』が、Steamで基本プレイ無料配信されているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
平日にまとまった3時間は取れない。それでも遊べるように、ハードもソフトもこの数年で作りを変えてきた。公式データと機能から、大人のゲーム時間を支える仕組みを整理する。