『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』新ゲームプレイ映像が公開 ― アルマゲドンで数百体が激突する物量戦
ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
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ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。
呪いの雨が降ると、声も動きもコピーしたニセモノが仲間に化ける――AI擬態ホラー『MIMESIS』が世界累計200万本を突破したにゃ。CEDEC AWARDS 2026のゲームデザイン部門優秀賞にも選ばれた話題作の歩みを整理してみたよ。
たわしでゴシゴシ、水でザーッ。あの洗浄動画の快感を延々と味わえる放置ゲー…と見せかけて、街には巨大隕石が迫っているにゃ。個人開発daimaGAMEのクセ強インクリメンタルが7月13日配信スタート。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
ブラウザ発のダンジョン探索RPG『Nevergrind』が現代版としてSteamに帰ってくるにゃ。オートアタック+スキルのセミリアルタイム戦闘に、敵を自分で増やす狩りとチェインコンボ。900種の戦利品を掘る一本を7月14日から。
1993年の深夜ガソリンスタンドが舞台の協力探偵ホラー『Shift At Midnight』が、いよいよ7月22日(日本では23日)に配信にゃ。客に化けた偽物を見抜き、外したら襲撃される命がけの夜勤へ。
タイムラインに紛れた見てはいけない画像を、ひたすら許可か削除か仕分けるにゃ。インディーチームREADY!の管理シミュレーションホラー『SNS監死人』、初日ぶんを遊べる体験版が7月13日から無料配信。
デスクトップの隅っこを、猫まみれの環状線がコトコト周回するにゃ。フライハイワークスの癒し系放置ゲー『ネコの車掌さん』が7月13日Steamで配信開始。撫でて、飾って、視聴者の猫まで乗ってくる。
「クリアしてから返金」5万5000件で話題になったSteam返金問題。その後、開発者の苦言に「むしろその制度がインディーを支えている」と反論が飛び、当の本人も考えを改めたみたいにゃ。論争のその後を追ってみたにゃ。
水没した街アーカムを舞台にしたクトゥルフ神話ホラーの続編が、いよいよ8月18日に発売決定にゃ。予約特典の武器3種、3つのエディション、PC要件まで一気に判明したよ。
タネのような生き物「Seedlets」のために、のんびり町をつくる癒し系シティビルダー『Verde』が8月12日Steamで配信。3つのバイオーム、自由な建物カスタマイズ、キャンペーンとサンドボックスを収録。日本語対応で無料体験版も公開中にゃ。
ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
疫病で壊滅したフィレンツェを、生産網と歴史イベントを乗り越えながら花の都へ育てる街づくりSLG。Steamで無料体験版が配信中、ユーザー評価も「非常に好評」にゃ。
六角マスを一枚ずつ塗り替え、エネルギーが尽きる前に次の村へ。Nyra Gamesの変化球ローグライクデッキビルダー『Tavrik』が2026年8月に発売予定。Steamで体験版が遊べる。
7/4〜7/10のSteam週間売上は、9日発売の『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』がTOP3独占、翌10日には『SAO Echoes of Aincrad』が首位に。国産アニメ系アクションRPGが週の主役を交代で務めた一週間を振り返るにゃ。
最大6人でCQB作戦に挑むVR専用タクティカルシューター『GERONIMO』が7月10日にSteam早期アクセス開始。導入割引10%オフの2,835円は7月17日までにゃ。
3月にPC上陸した小島秀夫監督の最新作『デス・ストランディング2』が、Steamで20%オフの¥7,184に。Nixxes謹製の高品質移植で「圧倒的に好評」、フレーム上限解放やウルトラワイド対応も。