あらゆるピクセルが資源の2D工場ゲーム『Sandustry』早期アクセス開始、35%オフの962円
砂も雪も種も、画面上の1ピクセルずつが物理法則で動く工場自動化ゲームが日本時間8月14日にSteamでスタート。体験版は1341件中1307件が好評という下地付きにゃ。
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砂も雪も種も、画面上の1ピクセルずつが物理法則で動く工場自動化ゲームが日本時間8月14日にSteamでスタート。体験版は1341件中1307件が好評という下地付きにゃ。
海面の島は拠点、海の底は別世界。『Have a Nice Death』のMagic Design Studiosが、潜水艦を改造しながら深海の謎を追う協力アドベンチャー『NAUTUS』をPC向けに発表した。
腕を1本差し出した者だけが深部へ潜れる。『CROWZ』のRoyalCrowが手がける新作は基本プレイ無料の脱出シューターで、クローズドアルファは日本時間9月5日午前11時からにゃ。
敵を倒さず、幸せ・悲しみ・怒り・不安の4つを使い分けて世界の調和を取り戻す。韓国Studio BBBの2Dパズルアクションが9月17日にSteam/Switchへ。PS5とXboxは年内予定にゃ。
1月に配信済みの3Dリアルタイム戦略RPGが、8月13日にSteamストアページを開設。表記は「近日登場」で日付は未定、ウィッシュリスト30万件を目指す段階報酬が走り出したにゃ。
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
3人チームが作る一人称のCo-opダンジョンクローラーが、ストアページ公開から3週間で10万件に到達したにゃ。初のプレイテストは申し込みも抽選もなしで参加できる。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
人体をバイオマスに変えて怪物を組み立てるマッドサイエンティストシムに続編。Steamページが公開され、PC版は2027年上半期、体験版は同年第1四半期を予定しているにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ラストベルトの端、山の麓に眠る凍てついた集落へ。Embarkが「発売以来最大」と呼ぶ大型アップデート「凍った道」が10月8日にやってくるにゃ。新ARCも前哨基地も一度に来る。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。