Xbox Game Pass 7月第1弾 ―『トニー・ホーク1+2』『パルワールド1.0』『Planet Crafter』が続々加入
Xboxが7月のGame Pass追加ラインナップ第1弾を公開。名作リマスターのスケボー『トニー・ホーク プロ・スケーター1+2』が7月21日に登場、正式版『パルワールド1.0』やテラフォーミング『The Planet Crafter』も順次加わるにゃ。
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Xboxが7月のGame Pass追加ラインナップ第1弾を公開。名作リマスターのスケボー『トニー・ホーク プロ・スケーター1+2』が7月21日に登場、正式版『パルワールド1.0』やテラフォーミング『The Planet Crafter』も順次加わるにゃ。
『POSTAL』のRunning With Scissorsが手がける新作ホラーFPS『Flesh & Wire』の第2弾トレイラーが公開。主人公エンジェルと相棒のスフィンクス猫が、血と陰謀の悪夢へ踏み込む。2027年PS5/PC予定。
スクエニは『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』を2026年10月7日15時で終了と発表。2023年9月の配信から約3年、終了までに未展開だった各章の物語は完結まで描き切る予定にゃ。
アップデート3.7が配信。導入時から賛否が割れていた強盗「99 Boxes」を目標・照明・動線ごと刷新し、新コントラクトも追加。Steamサマーセールでは本編が70%オフの1,050円に。
『アーマードコア』などに影響を受けた個人開発のメカアクション『ARMED FRAME』。プレイテストでコックピット視点の作り込みが注目を集め、制作者もこだわりを明かした。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。
『ウィッチャー3』の中核スタッフが立ち上げたRebel Wolvesの新作RPGが、2026年9月3日にPS5/PC/Xboxで発売にゃ。昼は人間、夜は吸血鬼として戦う主人公コーエンと、限られた時間・重い代償のなかで家族を救う“真の自由”を整理したにゃ。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。
基本無料の協力ゾンビシューター『Codename CURE』が現代仕様で刷新。最大5人でゾンビの群れに挑む続編『Codename CURE II』がSteamで配信される。Day1有料DLCも同時登場にゃ。
『Hellboy: Web of Wyrd』を手がけたUpstream Arcadeの新作『Echobreaker』が8月6日にSteam配信。時間操作と体力を削る立ち回りで、コンマ1秒を削り合う精密スピードランにゃ。
Discordで『マインクラフト』のインベントリ画像を貼っただけで凍結された、との報告が続出。児童安全検知の誤ヒットが原因で、公式が経緯を説明。共同創業者が謝罪し、影響アカウントは全復旧したにゃ。
疫病と怪物がはびこる近代ヨーロッパを舞台にした一人称脱出シューター『HUNGER』。テスト3を終え、オープンベータと年内の早期アクセス開始が予告されたにゃ。
80年代アニメ風の映像が光るSwitch 2独占の2人協力アドベンチャー『オービタルズ Orbitals』。9月3日の発売を前に、日本語版の声優陣が公開されたにゃ。
ESOが新しいシーズン運営に移行。第一弾は盗賊ギルドが約10年ぶりに主役の新ストーリー。舞台はグレナンブラ、新犯罪組織コルデイン・カルテルとの対決や新システムを無料で追加するにゃ。
事前告知ゼロのサプライズ配信。最大4人協力で“異空間”を彷徨い、迫る存在を避けながら出口を探す人気の探索ホラーが約12.99ドルでSwitch 2 eShopに到着したにゃ。
7月6日配信の大型アプデ「VS2.3」で、ついにホイールとヒンジ、弾頭、そしてクラシック・サバイバルが実装にゃ。ローバーを組んで惑星を駆け回れるようになった注目点をまとめたにゃ。
11年ぶりの新作『リズム天国 ミラクルスターズ』が、まさかのリアルな猫たちからも人気。テンポよく動く画面が“ねこじゃらし”状態になり、乱入報告がSNSで続出しているにゃ。
『人類最適化計画』を騙った謎の告知の正体は、ASTRA新作『MoonHack』だったにゃ。感情までAIに最適化された2125年を、歌でハッキングして書き換えるエモーショナル・サイバーノワールADV。2027年Steam配信予定。