『PUBG』新作『DED.NET』は敵を食べて回復するFPS ― 舞台は1990年代のカスカディア
敵を食べて回復し、死んだふりをして、公衆電話から他人の金を抜く。gamescomで公開された『PUBG』のスピンオフ『DED.NET』は、1990年代のカスカディアを舞台にしたローグライトFPSだにゃ。
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敵を食べて回復し、死んだふりをして、公衆電話から他人の金を抜く。gamescomで公開された『PUBG』のスピンオフ『DED.NET』は、1990年代のカスカディアを舞台にしたローグライトFPSだにゃ。
State of Playで続編『Maneater 2』が公開。舞台は古代ローマを模した海上テーマパーク「Neptune's Kingdom」の招待制プレビューで、遺伝子改造は5系統に増える。2027年にPS5・Switch 2などへ。
Cygamesが小・中規模開発に特化した新ブランド「CygamesEdge」を始動。第1弾は世界樹の枝に築かれた国を降りていく『崩落の国』で、11月5日発売。蕾を投げて咲いた花へ飛び込む「フラワーダイブ」が肝にゃ。
9月3日のState of Playで、追加モード「Most Wanted/剣客戯譚」に前作主人公・境井仁が加わると発表されたにゃ。奥義は憤怒の舞、連続討伐技は冥人の型。遊べるのは10月2日から。
触れれば死ぬ「光の雨」を止める旅。9月3日のState of Playで戦闘映像とストーリー映像の2本が公開され、発売時期は2027年、対応機種も3つに広がったにゃ。
大魔女に捨てられた8人目の娘が、素材2つを錬金して作った魔法を魔導書のマス目に詰め込み、島の魔物を薙ぎ倒していく。METASLAの新作『マナアルケミー』が発表されたにゃ。
Stoke Gamesの『Tyr』が9月3日にSteamで早期アクセス入り。瞬間移動やソナーを積んだ戦車で戦う基本無料の8対8で、レビューは早くも86%が高評価にゃ。
走る・滑る・壁を駆ける動きが途切れずつながり、その勢いが戦闘の手応えにも効く。ArenaNetの新作MMORPG『Guild Wars 3』が掲げる設計と、月額課金なしという方針を整理したにゃ。
KRAFTON傘下の5minlabが手がける新作がState of Playで初公開。ソウル支部の「隔離者」として、現実に染み出した虚構を隔離していくアクションRPGで、PS5版は2028年の予定にゃ。
9月4日午前0時から流れたKONAMIの番組で、『Castlevania: Belmont's Curse』の新トレーラーが公開されたにゃ。倒したボスをタロットに封じて力を借りる「アルカナ」など、発売1か月前の中身が見えてきた。
4A Gamesの新作FPS『METRO 2039』の発売日が2027年2月5日に決定にゃ。PS5 Proで撮られた家庭用機初の実機プレイ映像が公開され、レイトレーシング込みの60fpsモードも明らかになったよ。
正式版になってから初の大型アップデートが9月3日に到着。人口と物資の推移をグラフで追える統計画面、堤防に穴を開けても漏れない建物、溶岩の台地と流れが変わる乾燥地帯の新マップが入ったにゃ。
KONAMIが完全新作のアクションを出してきたにゃ。舞台は禁酒法時代のニューヨーク、主人公はジャズシンガー志望の魔法使い。相棒のビースト「スコル」の技をコンボに挟んで戦う。PS5/Xbox Series X|S/Steamで、発売日は未定。
Nintendo Switch 2の『時のオカリナ』リメイク、開発元を任天堂は明かしていない。そこへノルウェーの量販店の商品ページがモノリスソフトの名を載せていた。ただし同じページの発売元欄を見ると、話は少し変わってくるにゃ。
State of Playで公開された『陰の実力者になりたくて! Phantom Echoes』は、シリーズ初の家庭用ゲーム。3枚のカードから能力を選んで組み上げるローグライトアクションで、2027年にPS5・Switch 2・Steam・Epic Games Storeへ。
2027年とだけ告げられていたガンダム完全新作に日付が入った。近接武器3種、5パーツのフレーム換装、性能に響かない見た目替え「MODスキン」まで、中身がまとめて出てきたにゃ。
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。