『モンハンワイルズ:アセンダンス』新映像でラオシャンロン戦と新古龍グンドラージャが初公開
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
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9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
『SOMA』を手がけたFrictional Gamesの新作『ONTOS』が、約10分の実機映像を初めて公開したにゃ。舞台は月のホテル跡、待つのは60匹のネズミでできたサーバーに囚われたと主張する男との対話だよ。
Pearl Abyssが『紅の砂漠 Enhanced』初の有料DLCを発表。自分の船で海へ出て深海の遺跡まで潜る新要素に加え、施設経営や進化したハウジングも入る。Steamで2,970円。
サービスを終えた『キングスレイド』が『リバース(RE:VERSE)』として再始動。メインストーリーは会話シーン全編に日本語ボイスが入り、原作の声優も同じ役で戻ってくるにゃ。TGS2026には単独ブースも構える。
『Planet Coaster』や『Jurassic World Evolution』のFrontierが、ディズニーのIPを使った新作を全額自社資金で開発・販売すると発表したにゃ。分かっているのは提携の事実だけで、タイトルもジャンルもまだ伏せられている。
空を見上げ、流れる雲に動物や伝説の生き物の「形」を探す——それだけの雲観察シミュレーター『Cloudgazer』が本日9月3日に配信。Steamとスマホに対応し、日本語表示も用意されているよ。
前作の暴れ心地そのままに、レトロFPS『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の発売が10月15日に決定。宿敵ヴァシュトアが姿を見せ、ラスボス曲はDOOMのミック・ゴードンが書き下ろした。新主人公の戦闘修道女ナイラも参戦するにゃ。
9月前半のGame Passは7本が加入し、10本が去る。15日にはRuneScape初の家庭用機作『Dragonwilds』が1.0で入り、同じ日に『Cyberpunk 2077』などがライブラリから抜けるにゃ。
9月10日19時30分から配信される「PLAYISM GAME SHOW: TGS 2026 Preview」。11タイトルの発表は10分で終わり、残りは出演者が試遊版を触る時間にあてられるにゃ。
アークシステムワークスのタクティカルRPG『神貌のクリファ』が、時間の流れを読んで敵の攻撃に自分の一撃を重ねるカウンターバトルを公開したにゃ。9月3日にはSwitchダウンロード版の予約も始まった。発売は9月24日、2,970円から。
イギリスからアメリカへ舞台を移した芝刈りシムの続編が9月23日に配信。送風機で数万枚の落ち葉を吹き寄せる新しい仕事と、一から作り直された芝の表現を積んで戻ってくる。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
霧に沈んだ1959年のイギリスを舞台に、遺体と現場を調べて死因や事件性を見極め、“死亡診断書”を自分の手で書き上げる法医学ミステリーだにゃ。体験版はSteamで配信中で、製品版は11月初旬の配信を予定している。
コマンドライン引数も手動クックも要らない。Nexus Modsが自社製のUnreal Engineプラグインを1.0として公開したにゃ。UE4.26から5.8まで11通りのビルドが並び、UE4SS用テンプレートも同梱されている。
発売当時のPS5版ディスクから、収録済みなのに一度も使われなかった台詞が671本。レオン・ルイス・アシュリー・武器商人の声が残っていて、そのうち一本で商人がデュークの名前を出していたにゃ。
昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
9月17日の発売まであと2週間。『アナザーエデン ビギンズ』の無料体験版が配信開始で、メインストーリー第6章まで遊べる。引き継ぎはSwitchなら自動、Steamは手作業が要るよ。