『Ladder Lad』2027年Steam/Switchへ―ジャンプ禁止の世界をハシゴ一本で登る2Dアクション
ジャンプが失われた世界で、相棒はハシゴ一本。橋にも棒高跳びにもソリにもなる物理演算プラットフォーマーがBUCK Gamesから2027年に登場するにゃ。
1232 件の記事(39 / 69 ページ)
ジャンプが失われた世界で、相棒はハシゴ一本。橋にも棒高跳びにもソリにもなる物理演算プラットフォーマーがBUCK Gamesから2027年に登場するにゃ。
嵐も化け物もルートも毎回変わる、帰還を目指す協力アドベンチャーが発表されたにゃ。倒した敵から抜き取る「アニマ」を神社に捧げて強くなっていく、ちょっと不穏な旅の中身をまとめたよ。
倒れた戦士の魂を呼び出し、同じ魂どうしを合成して強化しながら、自らも杖を振るってアンデッドの群れを蹴散らす。ネクロマンサー視点の新作ローグライトがSteamに登場するにゃ。
大釜に素材を放り込んで、あとはコンベアとポータルにお任せ。錬金術で工場を回すサンドボックスが、早期アクセスから半年で20万本を超えていよいよ卒業するにゃ。
タワーディフェンス『Operation Octo』の作者が、公表していない新キャラ名をAI検索が回答したと訴えたにゃ。Google側は「非公開ファイルは学習していない」と否定している。
銃で撃つより、化学スプレーで異星の菌類を掃除する。土星圏の廃コロニーを舞台にした一人称没入シム『Ambrosia Sky』が最終章「Act Two」で完結したにゃ。評価は上々、ただ言語まわりは要注意。
ポーションを棚に戻す、名画パズルを片付ける、散らかった店を整える――“片付けるだけ”のゲームがSteamに一斉に並んで、「さすがに多すぎない?」と話題になってるにゃ。なぜこんなに増えるのか、交わされた声を追ったよ。
腕利きハッカーになって巨大企業のサーバーへ侵入するにゃ。カード戦闘と3Dアイソメトリックな探索を混ぜたローグライク『Into The Grid』が、早期アクセスで静かに評価を伸ばしている。日本語のテキストにも対応済み。
10日間の試練を生き延びる協力ホラー、なのに評価されるのは「死んだ回数の少なさ」。だから助けつつ、こっそり足も引っ張る。LovDEVの新作が8月22日から早期アクセス入りするにゃ。
『カラテカ』の血を引く一撃必殺の2D格闘アクション『ROBOTEKA』の体験版がSteamに登場したにゃ。反射神経より“間合いとタイミング”で読み合う、渋くて熱い一本を触ってみた。
事故った名画をこっそり描き足してごまかす、あの隠蔽シミュに発売日が付いたにゃ。収録名画は100点に増え、最大4人で腕を競うオンライン対戦まで用意されるよ。
コンクリートの街を壁走りで駆け抜ける一人称パルクール『VHOLUME』が8月21日に発売にゃ。名作1v1FPS『Straftat』を作った兄弟の片割れが手がける、官僚主義に沈んだ街の物語だよ。
ハンガリーの研究チームが1500万件超のSteamレビューを解析。低評価は高評価より30〜45語ほど長く、しかも短いプレイ時間で投稿されていたにゃ。10種類の遊び方ごとの差も出ている。
地震でバラバラになった美術館のジグソーを、モネもゴッホも北斎もぜんぶ元通りにするお仕事シムにゃ。自分の写真でパズルも作れて、お値段655円から。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
レビュー19万件超、直近30日も93%好評。続編が早期アクセスに入った2026年になっても、初代のデッキビルダーはまだ遊ばれ続けているにゃ。
ボルトで留まってさえいれば飛ぶ。自作のモジュール式宇宙船で15の惑星を巡る協力サンドボックスが8月6日に発売、初日から「非常に好評」を並べてるにゃ。
処刑された魂が、生まれ変わりを賭けて霊とダイスを振る。デッキ構築×呪われた骰子のダークなカードADVが8月6日、655円で登場したにゃ。