『つみみじかん』の体験版につみみの声が付く、9月公開へ。東京ホラー特区で先行試遊も
灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
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灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
単品で4本そろえると8,972円、コンプリートパックなら7,178円。Steamの『逆転裁判』シリーズセールは9月22日まで。『大逆転裁判1&2』だけは日本語が入っていない点に注意にゃ。
記憶も自我もない「空っぽの器」が、オオカミとフクロウを連れてゴッホやクリムトの絵の中を歩く。講談社ゲームラボの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。発売は2026年内を予定している。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
ホラーゲームの実況中に画面がブラックアウト。そこから中の人・ハルカの日常が崩れていく短編ホラーADVが、Steamで9月11日に発売されるにゃ。
1本のソフトにステルスホラーも推理も恋愛もデスゲームも詰め込んだマルチジャンルADVが、発売から1年でちょうど半額にゃ。Switch/Switch 2は9月18日まで、Steamは9月19日午前2時まで。
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
PCの中で目覚めた少女フェネストラと机を並べて作業する新作がSteamに登場。現実の集中時間が知性・感性・モラルに変わり、接し方しだいで彼女は9通りの姿へ分かれていくにゃ。
人が消えた田舎町「夏霧」を歩く一人称アドベンチャーのNintendo Switch 2版が8月27日に配信開始にゃ。1,680円だけど、9月9日までは20%オフの1,344円。Switch版とセーブデータの互換性は無い。
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。
崩れかけた精神病院で目覚める記憶喪失の男——1998年の
タイムマシンもDメールも無い世界線が、リメイク版で初めて描かれるにゃ。『ELITE』ベースのシナリオに新ルートと新エンディングを足した『RE:BOOT』が5機種で配信開始。Steamは9月2日まで10%オフ。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
重力研究で宇宙を目指す技術帝国が支配する、もうひとつの1985年。帝国査察官として殺人事件を洗う一人称ノワール『Mandated Fate』のデモがSteamで無料公開。30〜40分ぶんの首都が遊べる。
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
高校生活の終わりと世界の終わりが重なる、Mojiken Studioのドット絵アドベンチャー。iOS版から1年4か月を経て、ついにGoogle Playにも来たにゃ。