『Slay the Spire 2』開発の主軸が新キャラと別ルートのACT2へ、更新間隔は当面広がる
Mega Critが8月のニュースレターを公開。隔週ペースの更新を一旦ゆるめ、実験的モード・別ルートのACT2・新キャラという大物3点に注力するとのこと。予告として出てきたのは“足”1枚だけ。
121 件の記事(4 / 7 ページ)
Mega Critが8月のニュースレターを公開。隔週ペースの更新を一旦ゆるめ、実験的モード・別ルートのACT2・新キャラという大物3点に注力するとのこと。予告として出てきたのは“足”1枚だけ。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
赤ん坊を抱えて地下の迷路を上へ逃げる一人称ホラーローグライク。ペレットを拾う音が敵を呼ぶという意地悪な作りで、無料デモがもう触れる状態になっているにゃ。
ネオンとスキャンラインの向こうで銃を撃ちまくる見下ろし型ローグライクが、ついに家庭用機へ。Steam版は2023年発売で、途中で題名まで変わっている一本にゃ。
自分でも剣を振れる防衛ストラテジー『城門を守れ』が、無料アップデートで2人での共闘に対応。Steamの機能欄にはオンラインとLANの協力プレイが並んだ。
台を壊すのが目的の3Dピンボールに、ローグライクのビルド構築を足した1本が8月10日にSteam入りしたにゃ。作ったのは個人開発のKennyMakesGames。
自動で進む戦いにマナで割り込むローグライク・オートバトラー『Underboard』に、過去最大の無料アプデが到着。パッシブスキルや品質、終盤ゾーンの刷新まで一気に増えたにゃ。
撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
累計600万部超のLitRPG小説『ダンジョンクローラー・カール』。カールと猫のドーナツ姫が挑む“銀河生中継の死の番組”に空気が近いゲームを、猫の視点で5本えらんだにゃ。理不尽もブラックな笑いも込みで紹介するよ。
腕利きハッカーになって巨大企業のサーバーへ侵入するにゃ。カード戦闘と3Dアイソメトリックな探索を混ぜたローグライク『Into The Grid』が、早期アクセスで静かに評価を伸ばしている。日本語のテキストにも対応済み。
レビュー19万件超、直近30日も93%好評。続編が早期アクセスに入った2026年になっても、初代のデッキビルダーはまだ遊ばれ続けているにゃ。
刀を振る宇宙飛行士のローグライク『Katanaut』に、新ステージ・新最終ボス・270ノードの刀スキルツリーを盛った無料アップデートが来たにゃ。しかも今なら69%オフ。
転がって撃って、コインで仲間を増やす。1プレイ約4分のローグライクACT『チョコレートパレード』の無料体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。最大3人の協力プレイにも対応。
「価格÷遊べた時間」でゲームを測るとどうなるか。Steamの現在価格とプレイ時間の集計を突き合わせて、コスパ最強と呼ばれるジャンルの正体をのぞいてみたにゃ。
Billion Studioのデッキ構築ローグライク『神の一手(Summoner's Gambit)』が8月6日にSteamで配信開始にゃ。カードを引く手つきそのものが召喚儀式になっている一作。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。
7月31日に正式版を迎えたSFローグライクの様子がちょっと騒がしいにゃ。直近レビューの評価が落ち、開発元は「難易度の伝え方が新規プレイヤーには厳しすぎた」と認めて修正に着手した。
7月8日から事前登録を受け付けていたスマホ版が、ついに手元に来たにゃ。最大4人マルチ対応の2Dローグライク×メトロイドヴァニアが、Google Playで780円(税込)で配信中。