『キニーと名状しがたいおでん屋』配信2日で125レビュー ─ 日英は好評、簡体字は賛否に割れる
7月27日にSteam配信が始まった宇宙の大鍋ローグライク。全体では「非常に好評」に届いた一方、言語別に見ると景色がまるで違うにゃ。2日で10本のホットフィックスも飛んだ。
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7月27日にSteam配信が始まった宇宙の大鍋ローグライク。全体では「非常に好評」に届いた一方、言語別に見ると景色がまるで違うにゃ。2日で10本のホットフィックスも飛んだ。
リールに呪文や毒を仕込んで回すターン制ローグライクにゃ。倒した敵から落ちるスカルで強化できるけど、金床は失敗するとシンボルを永久破壊。Steamページで分かることを整理したにゃ。
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
発動条件・効果・性能変化をつないで魔法を設計する『Spell Fragments』が、経産省IP360の「創風」に採択。支援枠の条件とSteamで確認できる現行仕様を整理するにゃ。
魔女に負けて厨房の鍋にされた魔法使いが主役の新作ローグライクだにゃ。狭い鍋に素材を詰めてシナジーを組む、インベントリ管理×オートバトラーが7月31日に基本無料で配信される。
得点を持ち帰るか、さらに振って全損の危険を取るか。Farkleとビルド構築を重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が第3四半期末に登場し、Steam Deckにも対応するにゃ。
カードに封じた古の生物を、ブラックジャックのルールで盤面に呼び出すにゃ。Billion Studioの対戦型デッキ構築ローグライク『Summoner's Gambit(神の一手)』が8月6日配信。
『Bloodroots』のPaper Cultが手がける中世ハクスラローグライクが7月22日から遊べるようになったにゃ。最大4人の協力プレイ、100種超のアーティファクト、45以上の戦場が詰まっているぞ。
ヒーローの配置と育成に集中するPvEオートバトラー『Guildrun』が、無料体験版の公開から1週間で大きく伸長。25人、180種の特化、300種以上のレリックが待つ濃密なデモだにゃ。
『Vampire Survivors』の熱狂を継ぐ見下ろし型ローグライク『Huntervania』が7月17日に配信スタートにゃ。押し寄せる大群をビルドで捌く一作で、今なら40%オフの960円。ただし日本語は未対応にゃ。
六角形の盤面で春夏秋冬を巡らせ、ルーンストーンで戦うダークファンタジー。ByteRockers' Gamesの新作が予告なくSteamに降りてきたにゃ。買い切り999円で、いまは25%オフ。
指3本と4つのキーで跳ね回るミニマルなスコアアタック系ローグライク『KAZ』が、発売記念で15%オフの769円にゃ。割引は7月27日まで。同じ期間、リーダーボード上位に特製Keychronキーボードが贈られる大会も走ってるにゃ。
『Vampire Survivors』系の殲滅に、抽出の緊張とバックパック管理を重ねた欲張りな新作。ZiyueとYuetteGamesが放つ冥界ローグライクが990円で遊べるにゃ。
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。
子供のノートから生まれた鉛筆画の世界を、7人の英雄で駆け抜けるにゃ。行動の長さがタイムラインを奪い合う戦闘と、敵にも拾われるアーティファクトが噛み合う一作を、無料デモ込みで整理したにゃ。
玉をポケットに沈めるだけじゃないにゃ。ゴーストや爆弾、卵を産むニワトリ…クセの強いボールをバーで組み替えて高得点を狙う変則ビリヤード『Ultrapool』が、8月25日にSteamで配信されるよ。
軽量スナイパーにも、レーザーブレードの重装にもなる。ひとりで作られている三人称メカアクション『RIG Riot』の発売日が9月14日に決まったにゃ。発売前にはクローズドβも控えてる。
半年のアーリーアクセスを経て、nemonanの機関車ローグライク『フロストレイン2』が正式リリースされたにゃ。幸福度を切らせば車掌の座は無い。価格と日本語対応まで一項目ずつ確認したよ。