立体六角グリッドで挑む和風ローグライク『カグラデン』発表、TGS2026で試遊出展
ジェットスタジオが和風の3DローグライクRPG『カグラデン』を発表。高低差のある立体六角グリッドのダンジョンは潜るたびに姿を変え、挑戦は毎回レベル1から。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では試遊もできるにゃ。
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ジェットスタジオが和風の3DローグライクRPG『カグラデン』を発表。高低差のある立体六角グリッドのダンジョンは潜るたびに姿を変え、挑戦は毎回レベル1から。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では試遊もできるにゃ。
車輪の上に載った城で村も羊も砦も飲み込み、巨大な攻城兵器に育てていくローグライク『ワンダーバーグ』がSteamで早期アクセス入り。gamescom award 2026の受賞作にゃ。
ニンテンドーダイレクトで発表されて、日付が変わった9月10日午前0時にはもう配信が始まっていたにゃ。1993年のスーパーファミコン版が、難易度を変えられる新機能を持って8つのストアへ。価格は3,520円。
4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
金曜17時、闇に沈んだオフィスで同僚は化け物に。アデレードの映像スタジオが初めて作ったベルトスクロール型ローグライクが8月25日にSteam配信開始。日本語は字幕まで対応にゃ。
2014年から遊ばれ続けているターン制ローグライクが、Switch 2へ。800円のダウンロード専用で、Joy-Con 2のマウス操作と、全館踏破後に挑む新モード「アビス」が加わるにゃ。
逃げるのではなく、企業に雇われて撃ちに行く。韓国Hypercentが手がける最大4人協力のローグライクTPSが、Steamで2週間のプレイテストを開催中にゃ。発売は2026年第4四半期の予定。
店に並べる商品は、店主が自分でダンジョンから担いで帰ってくる。一人称アクションと店舗経営を混ぜた『Fell & Sell』が8月27日午前0時にSteamで配信開始。死ねば戦利品は消え、店の家具は次の探索のバフになるにゃ。
gamescomの開幕イベントで『Worms: Galactic Tactics』が発表されたにゃ。完全破壊可能な3Dアリーナでのターン制タクティクスで、2027年発売。映像の最後には名前すら付いていないもう1本の予告も入っていた。
Q-Gamesがタワーディフェンスの新作『PixelJunk Monsters 3』を発表したにゃ。3Dだった2作目から手描きの絵へ引き返し、ローグライク要素を新搭載。無料プレイテストは9月4日午前10時から120時間。
ストアには「10〜15時間」と書いてあったのに、気づけば遊んだ時間は三桁。r/Steamで人が白状し合っているその現象を、Vampire SurvivorsやBalatroなど実例5本で見ていくにゃ。
扉を開ける山札と、キノコの化け物を斬って焼いて食べる山札。Devolver Digitalが配信日を9月10日と発表したにゃ。開発陣による解説映像も同時公開。
アンドロイドの魔法少女部隊でバベルの塔を登り、頂上の“神”を落とす最大4人協力のローグライクARPG。発売日が現地時間9月17日に決まり、配信中のデモには日本語音声が入ったにゃ。
PC版に無料で追加されたオンライン協力プレイが、家庭用機では全部入りの一本として登場。パッケージが出るのはSwitch 2だけで、価格は69.99ドル。日本語まわりはまだ何も出ていないにゃ。
10年目の『Darkest Dungeon』に「The Fire's Edge」が到着。『II』から決闘士と逃亡者が出戻り、新ダメージ「火傷」と3つの村地区も加わるにゃ。
弾になるのは目玉。ピンを叩いた回数がそのままダメージになるターン制ローグライク『スプラット・パチンコ』が、パブリッシャー決定と同時に配信時期を2026年第4四半期と示した。
瀉血で村人を治すデッキ構築ローグライク『呪血医』が8月17日に1.0到達。最後のエンティティ、新カード24種、実績42個を携えて4か月半の早期アクセスを終えたにゃ。
炎・水・風・土の値を戦場ごと書き換えて有利を作る、5階層のコマンドRPG×ローグライク。8月10日のGoogle Playに続き、iOS/iPadOS版も並んだ。課金は最初の1,000円きり。