須田ゲー新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』、宣伝トレイラーになぜか“酷評レビュー”を並べる珍事
高得点から始まり、じわじわ低評価へ。グラスホッパーが公開した称賛トレイラーは満点レビューを堂々スルー。批判すら宣材にする須田流の心意気が話題を呼んでいる。
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高得点から始まり、じわじわ低評価へ。グラスホッパーが公開した称賛トレイラーは満点レビューを堂々スルー。批判すら宣材にする須田流の心意気が話題を呼んでいる。
SIEが2028年1月に新作ゲームのディスク生産終了を発表。小島秀夫監督は「悲しい」としつつ、本当に怖いのはクラウド化で“データを所有できなくなる”未来だと語った。2021年の投稿も再注目されている。
89%が「非常に好評」の協力ボート漕ぎゲーム『パドルパドルパドる』。開発者が明かしたのは購入者の21%・5万5000件超という返金の山だった。“2時間以内でクリア→返金”の是非をめぐり、Steam界隈で議論が広がっている。
12日で700万本、いまや1500万本超の大ヒットかくれんぼ『めっちゃカメレオン』に、体を自動で背景そっくりに塗るチートが登場。ランクもない緩いゲームだけに「必死すぎてダサい」と冷ややかな声が広がっている。
ガンホーとディズニーによるスマホRPG『ディズニー ピクセルRPG』が2026年9月30日11時にサービス終了。2024年10月の配信開始から約2年、終了までのスケジュールと注意点を整理したにゃ。
グッドスマイルカンパニーとクリプトンが発表した新作『初音ミク スターリーパーティ』。ねんどろいど姿のミクたちが最大6人で遊ぶパーティアクションで、リズムゲームとは違う新しい方向にゃ。
KONAMIの名作RPGを原作にしたアニメ『幻想水滸伝』が2026年10月より全国32局で放送。amazarashiがOP主題歌「悲しみさえ大人びて」を担当し、第2弾PVも公開された。描かれるのは『幻想水滸伝II』の物語。
Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
『ソードアート・オンライン』完全新作の発売直前特番《デスゲームチャレンジ》が7月8日20時にYouTubeで配信。ゲームオーバー=セーブデータ削除の過酷ルールに、総勢30名の配信者が挑む。
6月11日発売の『パワフルプロ野球2026-2027』。進化した「栄冠ナイン」に釈迦・関優太・加藤純一ら人気配信者が熱狂中。7年連続の「にじさんじ甲子園2026」は本戦を8月に控える。
20万本…いえ2000万本売れたゾンビサバイバルの決定版『7 Days to Die』が、Steamサマーセールで45%オフの2,695円に。150種のサンドボックス設定を積んだV3.0配信直後という、始めるなら今なタイミングにゃ。
インソムニアックのヒーローアクション最新作『Marvel's Spider-Man 2』PC版が、Steamで33%オフの5,085円。これまでで最も深い値引き幅に並ぶ狙い目セールを、内容ごと整理したにゃ。
J1〜J3の全60クラブそれぞれに相棒ポケモンが登場。組み合わせは7月6日18時に一斉発表。ポケモン30周年のスポーツ企画がサッカーにも広がったにゃ。
アトラスの名作リメイク『ペルソナ3 リロード』が全世界300万本突破を記念して過去最大の65%オフに。通常7,678円が2,687円、Steamサマーセールで7月9日まで。エディションや拡張パスの割引もまとめたわ。
2014年の名作サバイバル『This War of Mine』のフルリメイクが11 bit studiosより正式発表。ただのリマスターではなくUnreal Engineでゼロから再構築される再始動を、原作の魅力とあわせて整理したにゃ。
廃部寸前の心霊サークルが、地図から消えた旧校舎「0号館」を取材する探索ホラー。カメラで心霊現象を撮りながら真相へ——個人開発スタジオ・ノイスキットの初商業作をまとめたにゃ。
約4年の早期アクセスを経て正式版になった異次元列車サバイバルクラフト『Voidtrain』。そのPS5版が2026年7月30日に発売決定。虚空を駆ける“動く拠点”を魔改造する魅力をまとめたにゃ。
超現実都市オープンワールド『NTE』が7月8日、Ver.1.2「九百九十九夜」を実装予定。光属性の新Sキャラ・真紅や周回型の常設モードが登場し、同日にはSteam/Epic版の配信もスタート。最新情報を整理したにゃ。