廃病院で娘を捜す一人称ホラー『Hariti』Steam配信開始、905円で日本語対応
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
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母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
Sunny Meadows Restrictedと同じ発想の縮小版マップが、Prison・Brownstone High School・Point Hopeにも用意されるにゃ。重複メディアの見分けやジャーナル共有も入る。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
赤ん坊を抱えて地下の迷路を上へ逃げる一人称ホラーローグライク。ペレットを拾う音が敵を呼ぶという意地悪な作りで、無料デモがもう触れる状態になっているにゃ。
作物は歯と眼球、家畜は異界産。カナダの個人開発者が作るクトゥルフ風の農場RPGがSteamで9月10日に発売されるにゃ。体験版は96%が高評価だよ。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
砂漠で立ち往生した主人公の頼みの綱は、情緒不安定なネコ男・モハベ。Steamで「非常に好評」の奇妙な一人称ホラーが、いまEpicで期間限定タダにゃ。
廃病院で目覚め、出口を探して同じ廊下をさまよう探索ホラーが登場するにゃ。声や物音にゲームが反応する“マイク必須”の一本で、価格は390円。1周30分〜1時間で完結する濃さがポイント。
マイケル・マイヤーズの殺人ではなく、マリファナで得るバフが引っかかったにゃ。IllFonicが公式Xで明かした、9月8日発売の非対称ホラーをめぐる審査の顛末をまとめたよ。
『リトルナイトメア』の作り手が贈る2人協力ホラー『REANIMAL』に、初のストーリーDLCが登場したにゃ。新主人公「兵士」と「囚人」が戦火の街をさまよう新章は、配信直後から高評価スタート。
8月10日“バイオの日”に合わせて、全世界初公開カットを含む日本だけの特別予告が公開されたにゃ。ごく普通の配達員が背負う、人生で一番ツいてない一夜のはじまり。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
昼はソーセージを焼いて客に手渡し、夜は足りなくなった「材料」を町へ探しに行く。PS1風の粗いポリゴンで描かれる経営シムが8月11日に出るにゃ。
午前0時から5時まで、事故物件のカメラを見張って異常を報告するシリーズ3作目が8月7日に配信スタート。今作から監視員2名の同時業務が入って、PCとスマホをまたいで組めるようになったにゃ。
錆びた構造物の隙間に光を当てながら、必要なものを拾い集めて海面を目指す一人称の深海探索ゲーム。ソロ開発で約2年かけた初作品が8月6日に出たにゃ。
1900年代後半の憑依事件に、エクソシストとして踏み込むにゃ。証拠を集めて儀式を通し、正気度が尽きる前に憑かれた人を解放する1〜4人協力ホラーがまもなく配信開始。