深夜のエレベーターに閉じ込められた…香港が舞台のレトロ風サイコホラー『ELEVATOR: AVICI』配信開始
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
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故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
『POSTAL』のRunning With Scissorsが手がける新作ホラーFPS『Flesh & Wire』の第2弾トレイラーが公開。主人公エンジェルと相棒のスフィンクス猫が、血と陰謀の悪夢へ踏み込む。2027年PS5/PC予定。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。
事前告知ゼロのサプライズ配信。最大4人協力で“異空間”を彷徨い、迫る存在を避けながら出口を探す人気の探索ホラーが約12.99ドルでSwitch 2 eShopに到着したにゃ。
呪われた密林で無限の財宝を狙う最大4人協力ホラー『The Mound: Omen of Cthulhu』が、世界観と戦闘を映す新トレイラーを公開。発売は7月15日にゃ。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
密集したスラム街を思わせる九龍を舞台にした一人称ホラー『Welcome to Kowloon』。Steamで高評価を得た短編探索ホラーが、2026年7月10日にPS5とXbox Series X|Sへやってくるにゃ。
Studio Laayaの一人称心理ホラー『Foghorns Drown』がSteamで配信予定。霧に閉ざされた孤立集落バーチウッドを舞台に、渡し守として失踪と殺人の謎をたどる。デモも配信中。
帰り道のはずが、歩いても歩いても同じ景色。巫女の血を引く祖母のブレスレットを頼りに“異変”を見極める一人称ホラー『The Alley』が、7月24日にSteamで正式配信されるにゃ。
Summer Game Fest 2026でカプコンが発表。2000年の『コード:ベロニカ』を再構成し、PS5/Xbox/Switch 2/Steamで2027年に登場。孤島ロックフォートの悪夢がRE ENGINEでよみがえるにゃ。
Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
廃部寸前の心霊サークルが、地図から消えた旧校舎「0号館」を取材する探索ホラー。カメラで心霊現象を撮りながら真相へ——個人開発スタジオ・ノイスキットの初商業作をまとめたにゃ。
呪われた森の関所で門番として働く一人称ホラー『Dreadwoods Gatekeeper』の新トレイラーが登場。旅人を審査し、施設を整え、迷信の正体を探るナラティブ作品を整理したにゃ。
間違い探し監視ホラー最新作『日本事故物件監視協会3』の公式Xが7月3日に新モード追加を予告。公開画像の人型アイコンから協力プレイ説が浮上したが、詳細は未発表のままにゃ。
腹を空かせた怪物に料理をふるまい、時に盗み食いで自分の英気を養う。Games On A Chairが手がける一人称PSX風心理ホラー『FEED IT』が2026年8月17日にSteamへ。日本語にも対応するにゃ。
1体のモンスターvs5匹のウサギで遊ぶ非対称ホラー『Carnival Hunt』が、7月3日から6日まで最後のオープンプレイテストを実施中。7月23日にはSteam早期アクセスが控えているにゃ。