RuneScape初のコンソール作『Dragonwilds』がGame Pass初日対応 ― 9月15日に1.0、PS Plusにも同日
25年続いたシリーズが初めて家庭用機に降りてくるにゃ。早期アクセス中の協力型サバイバルが9月15日に1.0へ上がり、Xbox版はGame Pass初日対応。Switch 2やPS5にも同じ日に出る。
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25年続いたシリーズが初めて家庭用機に降りてくるにゃ。早期アクセス中の協力型サバイバルが9月15日に1.0へ上がり、Xbox版はGame Pass初日対応。Switch 2やPS5にも同じ日に出る。
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
「少なくとも1年」のはずだった早期アクセスは、2年近くかけて2027年3月に幕を下ろすにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switch 2版も同時に明かされ、EpicとGeForce NOWにも広がる。
PC版に無料で追加されたオンライン協力プレイが、家庭用機では全部入りの一本として登場。パッケージが出るのはSwitch 2だけで、価格は69.99ドル。日本語まわりはまだ何も出ていないにゃ。
韓国の民話を下敷きにしたソウルライクが、家庭用機を広げると同時に価格を下げてくる。8月26日より前に定価で買った人には限定ダンジョンが開く石が配られる。
1844京個以上ある惑星のうち、10年かけて人類が降り立ったのは1%未満。10周年トレーラーの最後に置かれたのは、次の無料アップデートの名前だけだったにゃ。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
8月11日に出たNintendo Switch 2版『Oblivion Remastered』は900p/1080pの30fps動作。この移植に入った最適化を他機種へ持っていく件を、Bethesdaが公式に検討中と明かしたにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
D23のショーケースで約1分30秒の新トレーラーが解禁。ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』の世界がソラの行き先として初公開され、各ストアのページも同時に開いた。
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
Kinetic Publishingが手がける第1弾ラインナップが日本時間8月13日未明に公開。箒で配達する街の物語から巨大カタツムリの体内探索まで、5本すべてがPS5・Xbox Series・Switch 2・PCへ。
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
敵の弾を掴んで投げ返し、40種超の武器で撃ちまくるサイボーグFPSの配信日が決まったにゃ。6月のSteamデモは829件・95%好評で「圧倒的に好評」に届いている。
8月5日に配信された有料DLC第1弾の舞台は、海の底に沈んだ街。ところが1週間もしないうちに、その水をほぼ全部吸い出して陸地にしてしまったプレイヤーの画面が海外で話題になっているにゃ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。