血を弾薬にするホラーFPS『CONCRETE BURIAL』9月17日Steam配信 ― 1〜2時間で終わる地下墓地探索
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
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撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
Nintendo Switch Onlineの「いっせいトライアル」に『牧場物語 Let's!風のグランドバザール』が登場。8月24日12時から30日17時59分まで製品版をまるごと遊べて、セーブデータは購入後に引き継げるにゃ。40%オフのセールも同時開催。
トッピングは物理演算で盛り付けるので、同じ見た目の一杯は二度と作れない。仕込みから片付けまで店の仕事を丸ごと担当するラーメン店経営シムが、Steamで2026年9月の早期アクセス入りを予定しているにゃ。
もらえるわけじゃなく、遊べる時間が決まっている期間限定の開放にゃ。第一次大戦の200人シューターと、1999年のPS作品を作り直した戦術RPGが並んで無料に。締め切りと値引きの残り時間を整理したよ。
博物館に祭壇を建てると、来館者が信者になって献金を始める。『Cult of the Lamb』と繋がったDigiverseの新しい裂け目が、8月20日に全機種へ無料で届いたにゃ。
『黒神話:悟空』が世に出た8月20日に、シリーズ第2作の実機映像が到着。剣術と法術を織り交ぜた戦闘、鬼を呼び出して共闘する仕組み、巨大な二枚貝のボス戦まで、たっぷり15分ぶん映っているにゃ。
返事が来ないファンを歌ったEminemの曲をなぞって、Hello GamesとPocketpairの二人が8月19日にXで応酬。コラボは何も発表されていないけれど、『No Man's Sky』は4月にクリーチャーバトルを実装済みにゃ。
League of Legendsのキャラクターが戦う2v2格闘ゲーム『2XKO』が、2026年12月で継続的な開発を終える。サーバーは残り、全チャンピオンは9月9日に解放。8月21日までの購入は返金されるにゃ。
専用サーバーでPCゲームを動かし、映像だけをスマホのブラウザへ送る仕組み。ダウンロードもインストールも要らず、販売はサブスクではなくタイトルごとの買い切り。同じ日に「元PCゲーマー1,170万人」という調査も出ている。
8月3日にENBプリセットを読み込む「Effects 11」が公開され、その2日後にENBSeries側の利用規約へセクションX・Y・Zが追加。プリセットを解析・変換するツールが明確に禁じられたにゃ。
8月18日以降、『グランド・セフト・オートVI』のものとされる映像がネット上に出回っている。一方でRockstar Games公式Xの投稿は8月18日23時で止まったまま。公式の長編映像は8月28日午前4時から。
ソニー・ミュージックからコロコロコミックまで、成り立ちのまるで違う16社が同じ再生リストに並ぶにゃ。8月25日16時から23時まで、18人が20分ずつバトンをつなぐ歌枠リレーのタイムテーブルが公開された。
アマルフィ海岸の傾いたピザ屋を、ソロでも最大6人でも立て直していく一人称の経営シムがSteamで配信開始。窯の管理から株式投資、視聴者投票による妨害まで詰め込まれていて、9月3日まで25%オフの1,275円にゃ。
「とりあえずホラーを作れ」という助言が広まって数年。2025年にSteamへ出たホラーは1,208本で、レビュー1,000件に届いたのは39本だった。率だけ見ると前年より上がっているのが面白いところ。
「夏頃」で止まっていた『コードヴェイン2』の拡張DLC「Mask of Idris」に、9月9日という日付が付いた。廃棄世界を歩く新バディ2人と、同時配信の無料アップデートVer.2.0までまとめて整理するにゃ。
エステルとヨシュアの続きを、発売前に第1章ぶんだけ先に。8月20日11時から配信が始まった体験版は、作ったセーブデータをそのまま製品版へ持っていける作りになっているにゃ。
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
フロム・ソフトウェアがネットワークテスト版の公式ガイドを公開。8人の血族が聖杯に選別される4フェイズ制、鍵になる「美徳」の稼ぎ方、同盟と烙印の仕組みまで一気に明かされたにゃ。