『アークナイツ:エンドフィールド』9月2日に「雪氷の幽夢」、★6ティフォロスと無料配布の★5プチエナ
雪松林でロドスからの再旅者と出会う新バージョンが9月2日に開放。★6ティフォロスの特別スカウトに加え、後半には★5プチエナを最大潜在まで育てられる配布イベント、9月24日には街ひとつが謎解きになる新マップも控えているにゃ。
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雪松林でロドスからの再旅者と出会う新バージョンが9月2日に開放。★6ティフォロスの特別スカウトに加え、後半には★5プチエナを最大潜在まで育てられる配布イベント、9月24日には街ひとつが謎解きになる新マップも控えているにゃ。
報酬と仕様変更を並べた告知の、末尾の一行がいちばん重かったにゃ。9月8日に始まる第5回を最後に、キャラクターをリセットして特典を得る「Expedition」は2027年初頭まで止まる。
12年目の『ウィッチャー3』に3つ目の拡張、リメイク3部作の完結編『FFVII リベレーション』、そして発売6週間前の『Gears of War: E-Day』。開幕前夜の2時間に並ぶ3本を整理したにゃ。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
8月12日配信の月例更新「KB5121003」を当てたPCで、ゲームが応答しなくなったり予告なく再起動したりする報告。名前が挙がったのは『MARVEL Tōkon』『ARC Raiders』『THE FINALS』の3本にゃ。
蚊に血を吸われて気を失った編集者が、目を覚ますと原稿用紙の中にいた。デスクワークス開発の探索型アクション『Chronoscript: The Endless End』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始されたよ。
2018年の発売からずっと旧世代機向けのビルドで動き続けてきたアパラチアが、ようやく現行機に合わせて組み直されるにゃ。無料アップデート「The Slasher」と同時に、60fps目標のGen 9ブーストが到着する。
「合わなくて放り出したのに、もう一度触ったら実は最高だった」――r/Steamのその問いかけに、『TUNIC』『Hades』『Kenshi』『Outer Wilds』が並んだにゃ。返金まで済ませたのに戻ってきた人の話も。
銀河を旅する巨大クジラ「キーワ」の背中に街を築く街づくりシム。住民の面倒を見るだけでは足りず、乗せてもらっているクジラ本体の健康と機嫌まで管理させられる、ちょっと変わった一本にゃ。
CD PROJEKT REDとTRIGGERが再びナイトシティへ。配信日を告げるティーザーが公開され、全10話の独立した新シリーズは10月20日にNetflixで始まるにゃ。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
2008年のアーケード弾幕STGが、ケイブ自身の手でSteamへ。最大10人が同時にステージを走る対戦モード「ロワイヤル」や新規ステージ、アシスト機能を積んで8月27日午前10時に配信開始にゃ。
1か月かけた新作を捨てて、チームが選び直したのは犬だったにゃ。朽ちた剣をくわえた1匹の猟犬が、捕らわれた主人を探しに行くソウルライクがSteamに登場する。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
フロム・ソフトウェアの新作がなぜ任天堂のハードだけなのか。宮崎英高ディレクター本人の説明は「たまたま話す機会があって妄想を喋った」という、拍子抜けするほど素朴なものだったにゃ。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。