『小さな領地の繫盛記』Steam配信開始、焚き火の野営地を放置で王国に育てる街づくり ― 発売前に15万ウィッシュリスト
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
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テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
フロム・ソフトウェアがネットワークテスト版の公式ガイドを公開。8人の血族が聖杯に選別される4フェイズ制、鍵になる「美徳」の稼ぎ方、同盟と烙印の仕組みまで一気に明かされたにゃ。
探索も会話もなし、ボスと殴り合うところだけを抜き出したアクション『GRID/』が9月15日に配信されるにゃ。7×6マスの盤面を走り回りながら、3種のデバッグツールで9体のボスを削っていく作り。体験版はSteamで公開中。
3つのロードアウトぶんアクセサリーを集め直す手間が終わった。お気に入り登録での装備共有、回復ディレイを撤廃したマナの作り直し、30点前後の新アイテム。PC版に大型パッチが届いたにゃ。
『ホロキュア』次回アップデートVer.0.8で、5期生4人と秘密結社holoX 5人の計9人がプレイアブルに。これでJPは0期生から6期生まで全員そろうことになるにゃ。配信時期は秋の中頃を目標。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。
8月18日配信のアップデートで、BA2アーカイブの上限が256から1024へ。PlayStation版のCreationには独自のモデルや音声を持ち込めるようになり、Xboxは2GBまでアップロード可能になったにゃ。
Guerrillaの協力アクション『Horizon Hunters Gathering』。Steamのストアページには15言語が並び、うち9言語がフルボイス、日本語もその中に入っているにゃ。発売日欄は「近日登場」のまま。
レビューが1件以上ある有料ゲーム9万8555本を集計したSteamの収益推定レポートが公開されたにゃ。推定総額は1294億ドルなのに、1本あたりの中央値は3,631ドル。上位1%が売上の84.5%を持っていく構図が、そのまま数字で並んでいる。
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。
定価8,980円のアソボ新作が27日から追加料金なしで遊べるにゃ。18日から9月1日までに9本が入り、その裏で『The Witcher 3』を含む5本が31日に抜けていく。
KONAMIが『SILENT HILL: Townfall』のゲームプレイトレーラーを公開。18分47秒を5つの章に区切り、CRTVでの探索から拳銃を手にした裏世界まで通しで見せる。gamescomの新映像より5日早い先出しになった。
iOS/Android版が8月20日に配信開始。価格は3,900円の買い切りで、無料DLC1も同梱。同日配信のver.2.2.0でスマホがクロスプレイの輪に加わったにゃ。
Xbox Game Passにも初日追加された『Vapor World: Over The Mind』が、AI生成カットシーンへの批判を受けて全削除。監督が撤回を表明してから、削除パッチが届くまで6時間もかからなかったにゃ。
発表から発売までわずか3週間。おバカな死に方でおなじみのビーンたちが、今度は危険きわまりない建設現場に放り込まれるにゃ。日本語はUIと字幕に対応、価格はまだどのストアにも出ていない。
タイムマシンもDメールも無い世界線が、リメイク版で初めて描かれるにゃ。『ELITE』ベースのシナリオに新ルートと新エンディングを足した『RE:BOOT』が5機種で配信開始。Steamは9月2日まで10%オフ。
25年続いたシリーズが初めて家庭用機に降りてくるにゃ。早期アクセス中の協力型サバイバルが9月15日に1.0へ上がり、Xbox版はGame Pass初日対応。Switch 2やPS5にも同じ日に出る。
格闘ゲームのコマンド入力をそのまま持ち込んだ2.5Dローグライト『Shot One Fighters』のKickstarterが、開始9日で1,223人・約2,160万円に到達。目標6万ドルは初日6時間で埋まっていたにゃ。