『FGO』×リアル脱出ゲーム「謎特異点 FINAL」が2026年12月開催、東京・名古屋・大阪の3都市で
2020年に延期されたまま止まっていた「謎特異点Ⅲ FINAL」が、内容を一新して復活。過去2作の続きとなるシナリオで、12月から3都市を巡る。詳細は後日解禁にゃ。
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2020年に延期されたまま止まっていた「謎特異点Ⅲ FINAL」が、内容を一新して復活。過去2作の続きとなるシナリオで、12月から3都市を巡る。詳細は後日解禁にゃ。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
関ヶ原の戦いにいたころの篤が描かれる「関ケ原 慕情譚」と、賞金首を追うローグライク「剣客戯譚」が登場するにゃ。買えるのは10月1日、遊べるのは翌2日という珍しい並びだよ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
高校の同級生2人が、コードを書かずにAIへ指示を出し続けて38日。デスクトップのタスクバーで3体のモンスターが勝手に戦い続ける放置RPG『TASMON: Taskbar Monsters』が、Steamで基本プレイ無料配信されているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
平日にまとまった3時間は取れない。それでも遊べるように、ハードもソフトもこの数年で作りを変えてきた。公式データと機能から、大人のゲーム時間を支える仕組みを整理する。
2011年のアクションRPGが、Steamから消えて7年。キャラの切り替えやオートセーブを足したLegacy Editionとして、8月11日に予告なく戻ってきたにゃ。
モップと高圧洗浄機でリゾートを磨きながら、こっそり汚している裏切り者を探すソーシャル推理シムが配信開始。905円、30%オフ実施中にゃ。
復活の玉座まで、王様の巨大な亡骸を引きずっていく1〜4人用オンラインCo-op。ホラー『Eclipsium』を作ったHousefireの新作にゃ。発売日は近日登場、いまはプレイテストの参加申請を受け付け中。
ケルンの夜8時は、日本では翌朝3時。8月25日のOpening Night Liveを皮切りに、Xboxが26日・27日と2日続けて配信を行う。日本時間に直した放送予定を整理したにゃ。
戦闘もゲームオーバーも無い、日本の村から着想を得た水彩画のアドベンチャー。ギリシャの個人開発者が手がける一作の無料体験版がSteamに並んだ。日本語はテキストのみ対応。
ミラティブグループのVTuberキャスティングサービス「ぶいきゃす」が、非対称対戦おにごっこ『オバケイドロ2』のキャンペーンを8月12日18時から開催中にゃ。競うのは勝敗じゃなくてポイント。
赤ん坊を抱えて地下の迷路を上へ逃げる一人称ホラーローグライク。ペレットを拾う音が敵を呼ぶという意地悪な作りで、無料デモがもう触れる状態になっているにゃ。
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
G・O・PのPC向け新作FPSが正式タイトルと開始時期を公開したにゃ。ティザーは銃声と無線だけの15秒で、ゲーム画面はまだゼロ。料金は基本プレイ無料と明記されている。
未来都市の第九管区を預かり、予算も義体パーツもやりくりしながら事件現場へ警官を送り出す。ZataForge Studioの新作がSteamで2026年内に登場予定にゃ。