『マフィア』全4作収録『沈黙の掟コレクション』が8月14日配信、1作目リメイクが60fps対応に
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
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1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
3人チームが作る一人称のCo-opダンジョンクローラーが、ストアページ公開から3週間で10万件に到達したにゃ。初のプレイテストは申し込みも抽選もなしで参加できる。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
バン一台で砂の惑星を走り、消えた姉を探す。戦いも死も制限時間もない探索アドベンチャーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
ナガシュら4人のレジェンダリーロードが同時参戦する「Lords of the End Times」が9月24日に配信。どれか1本買えばImmortal Empiresに入れる、シリーズ初の売り方も付いてくるにゃ。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
人体をバイオマスに変えて怪物を組み立てるマッドサイエンティストシムに続編。Steamページが公開され、PC版は2027年上半期、体験版は同年第1四半期を予定しているにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ラストベルトの端、山の麓に眠る凍てついた集落へ。Embarkが「発売以来最大」と呼ぶ大型アップデート「凍った道」が10月8日にやってくるにゃ。新ARCも前哨基地も一度に来る。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
Kinetic Publishingが手がける第1弾ラインナップが日本時間8月13日未明に公開。箒で配達する街の物語から巨大カタツムリの体内探索まで、5本すべてがPS5・Xbox Series・Switch 2・PCへ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。