『ホール探検隊 Hole is Mine』Steam配信開始、905円で40階層を掘る群れ育成インクリメンタル
ミニオーを穴へ放り込んで勝手に掘らせる新作が8月10日にSteamで配信開始。40階層・300以上のアップグレード・プレイ時間約5時間で905円、日本語は音声まで対応にゃ。
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ミニオーを穴へ放り込んで勝手に掘らせる新作が8月10日にSteamで配信開始。40階層・300以上のアップグレード・プレイ時間約5時間で905円、日本語は音声まで対応にゃ。
壺を1つ壊してコイン1枚。そこからノームを雇い、鉱山を掘り、最後は悪魔への生贄で振り出しに戻る。旧題『Eldor'Idle』が改題を経て8月12日にSteamで解禁されるにゃ。
敵の弾を掴んで投げ返し、40種超の武器で撃ちまくるサイボーグFPSの配信日が決まったにゃ。6月のSteamデモは829件・95%好評で「圧倒的に好評」に届いている。
7月13日の早期アクセス開始から49日での幕引きにゃ。手紙とMIDIはオフライン版に引き継がれず、残るのはピアノ演奏と動く壁紙だけ。データ保存の締め切りは8月31日。
8月5日に配信された有料DLC第1弾の舞台は、海の底に沈んだ街。ところが1週間もしないうちに、その水をほぼ全部吸い出して陸地にしてしまったプレイヤーの画面が海外で話題になっているにゃ。
見えない猿、聞こえない猿、喋れない猿。この3匹だけで時限爆弾を止める非対称協力ゲームが、9月2日にSteamで発売されるにゃ。
幼いころに飼っていた犬「ポルカ」によく似た一匹を追いかけて、街を歩き回る。セリフのないアドベンチャーが8月12日午前0時に配信開始。ローンチセールは25日までにゃ。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
メンテナンスは8月12日朝7時から昼12時ごろまで。補償は原石300個。凍土スネージナヤの開放、新キャラ2人、風+氷の新反応「星拡散」、そして三人称視点のシューティングまで積まれた大型更新にゃ。
ネオンとスキャンラインの向こうで銃を撃ちまくる見下ろし型ローグライクが、ついに家庭用機へ。Steam版は2023年発売で、途中で題名まで変わっている一本にゃ。
キービジュアル1枚で1年以上伏せられてきたSHIFT UPの次期主力作が、ついに年内に姿を見せるにゃ。8月11日の決算資料で「東洋ファンタジーのAAA級・グローバルライブサービス」と位置づけが示された。
3月に出たばかりの一本が四半期売上の7割を稼いだ結果、開発元は「続編タイトル」「マルチプレイ化」まで検討対象に挙げたにゃ。ただし当面の優先はDLC。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。
Asha Sharma CEOが現地時間8月11日、Xへ「The Elder Scrolls VI: ********」の一文を投稿。伏せ字の数からサブタイトル探しが始まったにゃ。
シリーズ定番の島が『BF6』向けに作り直されるにゃ。両軍の拠点は洋上の空母、新モードでは相手の空母の内部が最後の目標になる。実装は8月18日。
背中の影が死者の最期を再生する中国発のサイバーノワール探偵RPGが、8月5日にSteamで配信開始。2,500円が発売記念で2,250円になっているにゃ。
ガンホーの2026年12月期第2四半期決算資料から判明にゃ。海外で展開してきた縦画面オートバトルの『ラグナロク:アドベンチャーズ』を、ガンホーが日本でパブリッシングし年内配信を目指すとのこと。