『鳴潮』秧秧・玄翎のキャラPV「悪夢」公開―“消滅”に変わった彼女と、救えなかった今州の世界
星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
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星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
ライブアップデート1.36.0が配信。PvP寄りかPvE寄りかの判定がパーティ人数ごとに分離され、狂犬なトリオを遊んでもソロには持ち込まれなくなったにゃ。タービン報酬強化やコラボも同時実装。
IllFonicの非対称ホラー『ハロウィン ザ・ゲーム』に3枚目の新マップが登場。1978年の原作映画に出てきたウォレス邸とドイル邸を再現した高級住宅街で、9月8日の配信を前にパッケージ版の予約も始まったにゃ。
『POSTAL』のRunning With Scissorsが手がける新作ホラーFPS『Flesh & Wire』の第2弾トレイラーが公開。主人公エンジェルと相棒のスフィンクス猫が、血と陰謀の悪夢へ踏み込む。2027年PS5/PC予定。
アップデート3.7が配信。導入時から賛否が割れていた強盗「99 Boxes」を目標・照明・動線ごと刷新し、新コントラクトも追加。Steamサマーセールでは本編が70%オフの1,050円に。
『ウィッチャー3』の中核スタッフが立ち上げたRebel Wolvesの新作RPGが、2026年9月3日にPS5/PC/Xboxで発売にゃ。昼は人間、夜は吸血鬼として戦う主人公コーエンと、限られた時間・重い代償のなかで家族を救う“真の自由”を整理したにゃ。
ESOが新しいシーズン運営に移行。第一弾は盗賊ギルドが約10年ぶりに主役の新ストーリー。舞台はグレナンブラ、新犯罪組織コルデイン・カルテルとの対決や新システムを無料で追加するにゃ。
ソニーが2028年1月にPS新作ゲームのディスク生産を終える方針を示したことに「物理版を守れ」と反発が拡大。存続を求めるChange.orgの署名は15万件を超えたにゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
Steamで高評価を集めた動物たちの脱獄RPGがいよいよPS5に上陸にゃ。冤罪を晴らすため過酷な刑務所を生き抜く群像劇が、10月22日に配信・パッケージで登場する。
PlayStation Plus加入者向け7月のフリープレイが公開。定価9,800円クラスの人気FPS『Modern Warfare III』を筆頭に、協力プレイRPGと名作アクションRPGの計3本が7月7日から配信開始にゃ。
『A Plague Tale』シリーズ完全新作『Resonance: A Plague Tale Legacy』が2026年8月27日発売。主人公ソフィア、舞台はミノタウロスの島クレタ。ステルスから近接格闘アクションへ舵を切った期待作をまとめたにゃ。
『チェンソーマン』『呪術廻戦』のMAPPAが本作のアニメカットシーンを担当。あわせて久慈川りせ(CV.釘宮理恵)の紹介映像が公開され、りせちーが最新映像で鮮やかに蘇った。
メカPvPvEシューター『シンデュアリティ』の新シーズン「DRIFTERS」が7月6日スタート。アニメ主人公機の最終形態や新マップ、REB武器が追加。最大95%OFFのセールも進行中にゃ。
密集したスラム街を思わせる九龍を舞台にした一人称ホラー『Welcome to Kowloon』。Steamで高評価を得た短編探索ホラーが、2026年7月10日にPS5とXbox Series X|Sへやってくるにゃ。
シリーズ屈指の人気作『ブラック フラッグ』が最新Anvilエンジンでフルリメイク。レイトレ、刷新された海戦・ステルス、黒ひげらの新規ストーリーを携え、7月9日カリブ海へ帰ってくるにゃ。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『アークナイツ:エンドフィールド』が、絆の祝典&次期バージョン「向淵行(こうえんこう)」の予告特別番組を7月10日20時30分に配信。リリース半年の節目に新情報がお披露目される。
Summer Game Fest 2026でカプコンが発表。2000年の『コード:ベロニカ』を再構成し、PS5/Xbox/Switch 2/Steamで2027年に登場。孤島ロックフォートの悪夢がRE ENGINEでよみがえるにゃ。