墓守シム続編『Graveyard Keeper 2』9月23日発売決定、ゾンビを労働力に町を再建
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月22日発売。
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Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月22日発売。
ケルンの会場に並んだgamescom 2026版デモを、通しでプレイした映像がRGGスタジオから公開されたにゃ。日本語版と英語版の2本立てで、尺は11分54秒。
ジェダイではなく元共和国士官が主役のターン制タクティクスが8月28日に配信開始。PC版6,900円、PS5/Xbox版8,400円で、日本語は字幕とUIのみ対応にゃ。
Asobo Studioの前日譚が8月27日に配信開始。ラットから逃げ隠れするシリーズが、剣とパリィで正面から斬り合う作りへ舵を切った。クリアまでは約20時間ほど。
カセットテープにモンスターを録音して変身するRPGの続編が、2027年3月へ。舞台は2002年のロンドンとその裏側Nodnol、融合形態は前作の4倍近い5万7000通り超になる。
スタント運転ゲーム『Stuntman: Hollywood』の題材にジュラシック・ワールドが加わったにゃ。ジープやバイクで恐竜をかわす最新トレーラーがgamescom 2026に合わせて公開されたよ。
『Godfall』の開発元Counterplay Gamesの新作が、発売日を2027年1月7日に確定。悪魔に沈んだパリで戦うローグライトシューターで、PS5・Xbox・Switch 2・PCに同日上陸。Game Passなら初日から遊べるにゃ。
2026年発売予定だったBloodstainedシリーズ最新作が2027年へ。五十嵐孝司氏が動画で直接説明し、新スクリーンショット4枚も同時に公開されたにゃ。
偽の身分でProtogenの施設に入り、話をつけて倉庫へ——のはずが撃ち合いになる。Owlcatが公開した88秒の新トレーラーと、クラス制を捨てた育成の中身を整理したにゃ。
『Dead by Daylight』のBehaviour Interactiveが、英雄ではなく現場作業員を主役に据えた新作を発表。アイスガンやフォームガンで異星の害獣を駆除する3人協力型TPSが、2027年にPS5・Xbox・PCへ。
基本無料の怪異サバイバルがコンソールへ。視点切り替えと120fps対応、PC・モバイルとのクロスプレイを備えて8月26日に配信開始。10月には海の上に拠点を建てる大型拡張が控えているにゃ。
Steam配信から10か月、『Dispatch』がついに箱入りになるにゃ。PS5・Xbox・Switch 2向けのデラックス版が49.99ドル、スチールブック仕様は59.99ドル。サントラの3枚組アナログ盤も同時に発表されている。
死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
astragonとGRIP Studiosが手がける警察官シミュレーションの新作が発表。架空の都市Faremont Cityを舞台に、50種類超の通報と犬の相棒が待っている。
銃撃戦の『レインボーシックス シージ』が、まさかのターン制タクティクスに姿を変えたにゃ。指揮官“シックス”=『ベガス』のビショップを操り、破壊できる建物とドローン偵察はそのままに、XCOM風のじっくり戦略へ。発売は2027年。
銃撃と近接格闘が途切れずつながるガンフー・アクション『SPINE』の発売時期が2027年夏に確定。新しいゲームプレイ映像では都市の最高指導者Judgeや新ボス、地下研究施設や走行中の列車の上での戦闘が披露されたにゃ。
鉄道・船・飛行機に加え、シリーズ初のヘリコプターも登場。100年分・250種以上の乗り物で物流を回す経営シム『Transport Fever 3』が9月29日に発売。温帯から砂漠、熱帯、亜寒帯まで4つの気候帯を選べるようになったにゃ。