「完全に謎」——吉田修平氏がCEDEC2026で語った、PS4に留まり続ける『Bloodborne』
7月22日のCEDEC2026基調講演。31年をPlayStationと過ごした吉田修平氏が、『Bloodborne』のPC版もPS5版も続編も出ていない現状を「謎」と口にしたにゃ。
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7月22日のCEDEC2026基調講演。31年をPlayStationと過ごした吉田修平氏が、『Bloodborne』のPC版もPS5版も続編も出ていない現状を「謎」と口にしたにゃ。
火星へ逃げた富裕層が捨てた街で、犯罪一家に借金を返すため紙幣を鑑定し続ける31日間。トロントの2人組が作るディストピア・ノワールADVが正体を現したにゃ。
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
2036年の荒廃した東京で妖怪を狩るTPSアクションホラー。東京の5人チームDDDistortionが作る一本のトレーラーが、海を越えて注目を集めているにゃ。
7月24日にSteamで無料配信が始まった協力FPSの続編。プロシージャル生成の3地域と5クラスで戦うにゃ。ただし日本語は表示も字幕も入っていない。
8月4日に始まるNintendo Switch 2版『ファイナルファンタジーXIV』は、同じ日に無料体験版も配信されるにゃ。レベル80・『漆黒のヴィランズ』までを日数制限なしで触れる入り口が、初日から開く。
所持本数を並べて比べる遊びはコミュニティの定番。でもValveやデータ分析の数字を並べると、量を持つ側も結局は同じ数本を遊んでいる——という地味な絵が見えてくるにゃ。
北欧神話の冥界を舞台にした群れ狩りローグライクが、7月30日にSwitch 2へ降りてきたにゃ。1年半ぶんの更新を丸ごと積んだ状態でのスタートで、コントローラーを渡せば二人でも潜れる。
過大でも過小でもない“ちょうどいい”評価のゲームを挙げるスレ。そこに並んだ名前を、いまの販売本数とレビュー比率で追いかけたら、正当だったはずの評価がけっこう動いていたにゃ。
9羽が同じ空を飛び、3つの巣から卵を奪い合う。マイクは常時オンで敵にも声が届くにゃ。メルボルンの3人組が作った1,200円の空中PvPが7月22日に発売
コインプッシャー台にメダルを射出して、センサーの向こうでポーカーの役が組み上がる。個人開発のNulpoyoが放つ脳汁全開の1人用カジュアルが7月29日から遊べるようになったにゃ。
1993年の深夜ガソリンスタンドで夜勤を回す協力ホラーが、配信翌日に上限3人から6人へ。開発者の警告付きで枠を広げ、29日には森から迫るモンスターまで追加されたにゃ。
ネオ・トーキョーを牛耳る「ナルクザス」に、刀とメキシカン忍術で殴り込むにゃ。Steam/PS5/PS4/Xbox向けに8月20日発売、遊べる範囲を広げた無料デモも配信中。
Ver.3.1で参戦したレミエール。歩くたびに衣装がかすかに擦れる音が鳴ると海外プレイヤーが気づき、ゼンゼロの効果音の作り込みが話題になっているにゃ。
敵を踏み台に跳ね、アッパーで打ち上げ、倒した相手の攻撃を奪って撃ち返す。ほぼ1人で作られている高速ローグライトFPS『Steel Judgment』が、全4ゾーンのうち2つを積んで早期アクセスに入ったにゃ。
平地のない孤島に橋とジップラインで街をぶら下げていく都市建設シムが8月1日に配信スタート。Steamでは25%オフの2,985円、日本語は表示と字幕まで対応にゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが送るウサギ協力ローグライト『セフィリア』が正式リリース初日から大盛況にゃ。同接記録の更新から40%オフの価格、値上げ予告まで整理したにゃ。
死後の世界〈ワンダーランド〉で罪を懺悔しながら戦うローグライクアクション、初の体験版が8月9日までの期間限定で登場。トランプの役を組む戦闘を丸ごと試せるにゃ。