シンクを脱走したスポンジ、崩れかけのイカダで激流へ ― 4人協力『Sponge Break』Steam配信開始
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
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板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
r/Steamの「今インストールしてるゲーム何本?」という一言に、400本から10本ずつ回す人、1400本あってFactorioしか起動しない人まで集まったにゃ。メモリ高騰の実情もあわせて整理する。
吹雪に埋もれた港町を、雪掃除機ひとつで掘り起こしていく2人組の新作。7月30日に無料体験版が公開されて、最初のエリアだけ先に触れるようになったにゃ。
7月30日、限界超突破DLC「NEO」が配信開始にゃ。シャンパやベジータ(GT)を含む30体以上が参戦し、育てた戦士をオンラインに連れ出せる新ソロモードも追加。無料アップデートも同時に来てるよ。
約11か月の早期アクセスを経て、ウォーターパーク経営シムが7月31日に1.0到達。最大4人の協力プレイ、夜間営業、ビーチマップが一気に載って、値札は1,400円のまま据え置かれたにゃ。
物理パッケージを1本ずつ実機検証しているDoesItPlay?の集計が更新されたにゃ。PS5は3枚に1枚、Xbox Series Xは2枚に1枚がダウンロード前提。2028年のディスク生産終了と重なると、この数字は重い。
ラストフ学園の「特別授業」を生き延びる5〜8人用ソーシャルディダクション。手がかりを命題として提出し、たった一度の学級裁判で犯人を当てられなければブラック以外は全員処刑にゃ。
高さのあるマス目に地形カードを撃ち込んで戦うオンライン協力デッキ構築RPGにゃ。1分52秒の映像とともに、Q3のプレイテスト&デモ、Q4発売という道筋も見えてきた。
MicroProseが手がける“2000年代の匂い”のするタクティカルFPSが、1年2か月の早期アクセスを終えて1.0へ。新ミッション5本と武器の大量追加を抱えての卒業にゃ。
2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
AMDが自ら決算で口にしていたのは「メモリと部材のコスト増で、後半のゲーミングは2割以上落とす前提で計画している」。値上げ観測の足元を、公式の数字だけで組み直してみたにゃ。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
2038年の荒んだ架空都市で、拉致されたハッカーが謎の教団の駒として動かされる。個人開発のFPSイマーシブシムが7月31日朝にSteamで発売、1,620円にゃ。
ブラック企業もののショートアニメ「テイコウペンギン」が、敵の大群をなぎ倒すサバイバーアクションになったにゃ。7月31日からiOS/Androidで基本無料配信中。
過去最高益を叩き出したサムスン電子が、同じ場でメモリ不足の長期化を予告したにゃ。供給の大半はデータセンター行き、ゲーム機の値札もすでに動いている。