『Burn With Me』盤面の右に実写の手が並ぶ、カードを燃やすデッキ構築
手描きの悪魔カードの横で、実写の「手」がカードを配る。10月12日に配信が始まった『Burn With Me』は、隣り合わせで点数が変わるカードと、燃やすと二度と戻らない手札でスコアを積むデッキ構築にゃ。
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手描きの悪魔カードの横で、実写の「手」がカードを配る。10月12日に配信が始まった『Burn With Me』は、隣り合わせで点数が変わるカードと、燃やすと二度と戻らない手札でスコアを積むデッキ構築にゃ。
荒れ果てた地球を走る最後の人類列車で、乗客の秘密をカードに集めて謎を解く一人称サイコホラー『Dreadline Express』が10月16日にSteamで発売されるにゃ。日本語はUIと字幕に対応。
手札の絵札をすべてクイーンに変え、袖にはエースを隠す。ポーカーで悪魔と戦うローグライク『Hell Hold'em』は、イカサマが勝つための手段そのものになっている作品だにゃ。
にじさんじとタカラトミーが組んだカードゲーム『NIJISANJI 7 Colors Card Game』のプロモーション映像が公開されたにゃ。カード20枚が映り、10月7日には特番『にじなな情報局』の放送も決まった。
ゲームの中で映画を丸ごと4本観られる『High on Life』をきっかけに、Redditのr/gamingで「一番変わった寄り道」の話題が広がったにゃ。グウェントや龍が如くの経営ゲームまで、本編を忘れるほどの寄り道が次々に挙がっている。
AWSの勉強会で配られてきたデッキ構築カードゲーム『AWS BuilderCards』日本語版 第2版が、9月25日からAmazonで買えるようになるにゃ。オンプレの手札をクラウドの構成に組み替えていく作りだよ。
『ドキドキ文芸部!』のキャラクターアーティストSatchelyが共同で制作する『Faraday Blues』が発表されたにゃ。52枚のカードで家族の悲劇を書き換えるSFノベルで、結末は64種類。多くは救いのない終わり方になるみたいだね。
アニメもゲームもVTuberも同じデッキに入る『ヴァイスシュヴァルツ』のデジタル版が、9月15日にSteamストアページを開いてウィッシュリスト受付を開始。収録作品の違う2エディションで2027年春に出るにゃ。
BlizzCon 2026で『ハースストーン』の12番目のクラス「モンク」が発表された。実装は2027年3月で、カードもヒーローパワーもまだ非公開。クラスが増えるのはデスナイト以来だよ。
実在するVTuberが350名以上、本人としてカードになるオートバトル×ローグライト。そのSwitch版が全カード収録で配信中にゃ。980円のところ9月6日23時59分までは680円で、対戦機能だけはSteam版と違って入っていない。
手札を燃やせば強くなる、でも燃やしたカードは二度と戻ってこない。オカルト大学を舞台にしたナラティブデッキ構築『Burn With Me』が10月12日にSteamで配信されるにゃ。体験版は公開中で、114件中111件が好評。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。
処刑された魂が、生まれ変わりを賭けて霊とダイスを振る。デッキ構築×呪われた骰子のダークなカードADVが8月6日、655円で登場したにゃ。
自分の家族や恋人との記憶をカードに変え、夜ごとに“内なる怪物”へ挑むにゃ。ブラジル発の手描きローグライクデッキビルダー『Dreamcards』が8月19日にやってくる。
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。
シリーズ10周年&『Worlds Beyond』1周年を祝う「Shadowverse Fes 2026」が幕張メッセで開催。設定資料展にオケコン、コスプレ撮影会まで、記念づくしのリアルイベントを整理してお届け。