『Monochrome Echoes - black -』Steam早期アクセス開始 ― ランダムダンジョンで組み直す異世界召喚ハクスラRPG
『QUESTER』の加藤ヒロノリ氏が手がける異世界召喚RPGの第2弾が、7月15日から1,980円で早期アクセス入りにゃ。今は4ステージ中2つが遊べて、エンディングまで到達できるらしい
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『QUESTER』の加藤ヒロノリ氏が手がける異世界召喚RPGの第2弾が、7月15日から1,980円で早期アクセス入りにゃ。今は4ステージ中2つが遊べて、エンディングまで到達できるらしい
5年間走り続けて立ち止まった主人公に届いた、友人からの誘い。返事を渋るうちに家の家具は毎日並び替わっていくにゃ。DLsite親会社viviONの新レーベル第1弾が7月16日に配信開始、655円。
スイスの開発者がひとりで6年。経済シミュレーションとパーティ制RPGが同居した『Holonoptic』がSteamで配信開始にゃ。ただし日本語は音声も字幕も無し、そこだけは先に知っておいてほしいにゃ。
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
弓と弾幕とローグライクを同じ皿に乗せた『Ira』が、Nintendo Switch 2へ7月30日にやってくるにゃ。160種を超える弓と150種のアイテム、そして4K/60fpsで動く弾幕の話。
60万本を売った娘育成シムが、全編フルボイスと新ダンジョンを抱えて家庭用へ。井上麻里奈さん・伊東健人さんら新キャストも参戦。体験版は今日から配信にゃ。
3月にプロジェクトネームだけ出ていたアレ、ついに中身が全部出たッス。コマンドRPGとすごろくを混ぜて、ボスを倒した瞬間に仲間が敵になる。激辛体験版ももう配信中ッスよ。
寿司を握って、鍛えて、レースに出す。お客さんに食べられたらその一貫は永久ロスト。講談社ゲームクリエイターズラボ発の異色シム『わびさび寿司ダービー』がSteamとSwitchで発売されたにゃ。
Kickstarterで目標の約4.8倍を集めたメルボルン発のインディーMMOが7月15日に早期アクセス入り。無料デモは95%の高評価だったのに、製品版の初日は49%。何が起きたのか公式情報から追ったにゃ。
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
怪しいバイトの募集に集まった大学生が、廃病院から臓器入りの箱を運び出す。1〜4人協力ホラー『The Organ Woman | 臓器女』がSteamに来るにゃ。作ったのは17歳ひとり。
デスクトップマスコット『Desktop Mate』の姉妹アプリが電卓になって登場にゃ。キーを叩くとキャラが数字を読み上げ、演奏モードではピアノに早変わり。本体は基本無料で7月22日12時から。
豆の早食い、地雷原、逆走するエスカレーター。失敗した瞬間に死ぬミニゲームを2〜4人で回す新作が、いよいよ今月末に出るにゃ。価格は950円と控えめ。
頭・腕・脚・武器を組み合わせ、条件分岐で思考まで書き込むローグライト・オートバトラー。戦闘中に触れるものは何も無い。Drix Devの新作がSteamにページを開いたにゃ。
五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
バンダイナムコの新作スマホアプリ『デジモンUP』が7月15日にサービスイン。ジャンルは放置育成RPG、ドット絵は本作のための完全描き下ろし。デジヴァイスもカードも中に入ってるにゃ。
澤野弘之がテーマ曲を手がけるメカ娘対戦アクション、ついに動く画が出たにゃ。拳も剣もミサイルも飛び交う立体戦闘と、星連・OUH・GOAの三勢力について分かっていることを整理したにゃ。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。