『限界ライバー しめきり1週前』Steamページ公開、締切1週間前のVTuber業務をデッキ構築で乗り切る
「明日できることは今日するな」で生きるVライバーの地獄の1週間を、スケジュール編成とアイデアの蓄積で走り抜けるローグライト育成シミュレーション。個人開発のときさかが手がける新作にゃ。
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「明日できることは今日するな」で生きるVライバーの地獄の1週間を、スケジュール編成とアイデアの蓄積で走り抜けるローグライト育成シミュレーション。個人開発のときさかが手がける新作にゃ。
90年代ポーランドの団地で手抜きリフォームを請け負う一人称シム『Low-Budget Repairs』が配信開始。ウィッシュリスト120万本を集めた期待作は、いま「賛否両論」から立て直しの最中にいる。
重力研究で宇宙を目指す技術帝国が支配する、もうひとつの1985年。帝国査察官として殺人事件を洗う一人称ノワール『Mandated Fate』のデモがSteamで無料公開。30〜40分ぶんの首都が遊べる。
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
タカラトミーが10月24日に『ドラゴンクエスト 人生ゲーム』を発売するにゃ。車コマは馬車になり、ルイーダの酒場で仲間を集め、ダーマ神殿で賢者へ転職。価格は7,150円。
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
人食いオオカミが赤ずきんを守るために世界中を敵に回す。HuyuPixelの2Dドット絵ターン制ローグライク『砂の女王』が、発売日も価格も未定のままストアページを開いたにゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。
研究所を科学と魔法の都市へ育てながら、クローンの勇者を自動ダンジョンに放り込む一作。限界まで使ったら後継体に力を引き継ぎ、残りは「科学」に還元して研究を進めるにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
昆虫型の異星生物に覆われた地球を、たったひとりで歩くサバイバルシューター。開発元の公式チャンネルで新しい4K映像が公開されたので、現時点で分かっている中身を整理しておくにゃ。
リールの出目がそのまま攻撃や回復になるレトロ風ローグライク『Slots & Daggers』のiOS/Android版が8月17日に登場。Steam版より安い600円の買い切りで、広告もアプリ内課金もなし。
目を覚ますと、部屋の天井に穴が空いていた。色を失った部屋から抜け出す一人称サイコロジカルホラーの第1章が、8月12日にSteamで無料公開されたにゃ。所要時間は約45分。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。