『Ratopia』のCassel Gamesが新作『Ratocalypse』を開発中 ― 兵士のAI条件を設計するターン制自動戦闘RPG
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
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ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
SOEDESCOとInnerfire Studiosが手がける農場運営アドベンチャー『Farming Camp』の最新映像が公開。発売は9月24日、PC/PS5/Xbox Series X|S/Switch向けだよ。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
「浄海」と巨大生物「隆舶」が形づくる世界を旅する長編ナラティブARPG。中国のアニメ制作会社YHKT ENTERTAINMENTが8月14日に発表し、8月末のgamescom 2026で試遊版を出展するにゃ。
高校生活の終わりと世界の終わりが重なる、Mojiken Studioのドット絵アドベンチャー。iOS版から1年4か月を経て、ついにGoogle Playにも来たにゃ。
魔法学校を退学寸前のクロナが、行方不明事件の濡れ衣を着せられて逃げる。テンションポイントを温存するか技に回すかで強さが変わる2.5DのコマンドバトルRPGが、Steamに登場予定として姿を見せたにゃ。
サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。
ゾンビに襲われない体質の主人公を操作して拠点を守る『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 楽園への道』が2027年にSteamで発売予定。アニメでは死亡した人物が仲間になるゲーム独自の物語も用意されている。
ホッケースティックで撃ち返す、直接当てない弾幕ローグライク。地下30階を潜り、ウェーブの合間には店・カジノ・悪魔の契約が待つにゃ。
ルート66の荒れたバーでビールを注ぎ、皿を洗い、ギャングの喧嘩をどうにか収める。DRAGO entertainmentの新作の無料体験版が8月13日にSteamへ並んだにゃ。
黒幕を投票で暴くか、暗殺するか。脱出条件はその二つだけにゃ。個人開発の推理アドベンチャーが8月15日にSteam入り。キャストは2,829件の応募から匿名投票で選ばれている。
D23のショーケースで約1分30秒の新トレーラーが解禁。ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』の世界がソラの行き先として初公開され、各ストアのページも同時に開いた。
記憶を失った5人が閉じ込められた、部屋だけが続く空間。Kazuhide Oka氏の新作が日本時間8月14日にSteamで配信を始めたにゃ。1,200円のところ8月27日まで996円で、Switch版の日付も同時に決まった。
床を埋め尽くしたテープを、ジャンルと番号を照合しながら正しい棚へ。最大4人のオンラインで協力も対戦もできる整理整頓ゲームが8月14日に発売。20ジャンル3180本を片付けるにゃ。
北大西洋の海底で、誰を危険な任務に送り出すかを決め続ける1人用サイコロジカルホラーが日本時間8月15日に配信開始。8月28日まで20%オフの1,280円にゃ。