感情を切り替える2DパズルACT『MONOWAVE』9月17日配信決定 ― 体験版はSteamで公開中
敵を倒さず、幸せ・悲しみ・怒り・不安の4つを使い分けて世界の調和を取り戻す。韓国Studio BBBの2Dパズルアクションが9月17日にSteam/Switchへ。PS5とXboxは年内予定にゃ。
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敵を倒さず、幸せ・悲しみ・怒り・不安の4つを使い分けて世界の調和を取り戻す。韓国Studio BBBの2Dパズルアクションが9月17日にSteam/Switchへ。PS5とXboxは年内予定にゃ。
除霊師として屋敷の異変を探し、御札を貼ってろうそくに火を灯す短編ホラー。Steamで出ていた1本がSwitchに移り、発売記念セールで660円になっているにゃ。
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
3人チームが作る一人称のCo-opダンジョンクローラーが、ストアページ公開から3週間で10万件に到達したにゃ。初のプレイテストは申し込みも抽選もなしで参加できる。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
人体をバイオマスに変えて怪物を組み立てるマッドサイエンティストシムに続編。Steamページが公開され、PC版は2027年上半期、体験版は同年第1四半期を予定しているにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
Kinetic Publishingが手がける第1弾ラインナップが日本時間8月13日未明に公開。箒で配達する街の物語から巨大カタツムリの体内探索まで、5本すべてがPS5・Xbox Series・Switch 2・PCへ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。