床に散らばった2071ピースで名画87枚を戻す片づけシム『Cleaning Up The Puzzle Gallery』Steam配信
地震でバラバラになった美術館のジグソーを、モネもゴッホも北斎もぜんぶ元通りにするお仕事シムにゃ。自分の写真でパズルも作れて、お値段655円から。
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地震でバラバラになった美術館のジグソーを、モネもゴッホも北斎もぜんぶ元通りにするお仕事シムにゃ。自分の写真でパズルも作れて、お値段655円から。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
ボルトで留まってさえいれば飛ぶ。自作のモジュール式宇宙船で15の惑星を巡る協力サンドボックスが8月6日に発売、初日から「非常に好評」を並べてるにゃ。
処刑された魂が、生まれ変わりを賭けて霊とダイスを振る。デッキ構築×呪われた骰子のダークなカードADVが8月6日、655円で登場したにゃ。
人気アニメ初のゲーム化が8月7日に配信開始にゃ。ハチミツならぬYummyを巡って、レミングたちが50種のミニゲームと5つのボードで大暴れするパーティゲームだよ。
ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。
地上に憧れる小さなモグラ、トニーが主役の癒し系アドベンチャーにゃ。柔らかい土を掘って道をつくり、鼻をきかせて秘密を探す──そんな地下暮らしを、無料体験版でひと足先に味わえるよ。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
記憶と現実に亀裂が走る世界で「観測者」になるスマホ向けタクティクスRPGが、8月12日にiOS/Androidで配信。片手で捌く縦画面バトルと、侵入・隔絶・強化・増幅の4形態を確認したにゃ。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
整備士ヒビが解説する新シリーズ映像の第1回は、丸ごとランドスピーダー回。10月6日発売の非公認レースゲーム、その4クラスの一角を掘り下げているにゃ。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
高圧洗浄で汚れを剥がし、稼いだ金で洗車場を買い増していく経営シム。14種の洗浄アクションに加えて、裏取引や物件転がしまで用意されているにゃ。
10月8日発売の釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』に、ゲーム画面をたっぷり見せる新PVが4本まとめて登場。図鑑から逆算する釣り、雨と夜で入れ替わる魚、のろいと色の関係まで一気に見えてきたにゃ。
別次元のサムたちが肩を並べる1〜5人用ローグライトFPSが、ついに配信日を告知したにゃ。しかも待たずに遊べる無料プレイテストが申請不要で開放中だにゃ。
転がって撃って、コインで仲間を増やす。1プレイ約4分のローグライクACT『チョコレートパレード』の無料体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。最大3人の協力プレイにも対応。
昼はソーセージを焼いて客に手渡し、夜は足りなくなった「材料」を町へ探しに行く。PS1風の粗いポリゴンで描かれる経営シムが8月11日に出るにゃ。