『銭湯サバイバー』Steamで配信開始 ― 滑る床で水鉄砲を撃ち合う一番風呂争奪戦、Switch版は9月24日
4年に一度の大銭湯フェスティバルで、風呂好きたちが水鉄砲を撃ち合うにゃ。30以上のステージと4人ローカル対戦を積んだZoo Corporationの新作が、8月6日にSteamで配信開始
1072 件の記事(29 / 60 ページ)
4年に一度の大銭湯フェスティバルで、風呂好きたちが水鉄砲を撃ち合うにゃ。30以上のステージと4人ローカル対戦を積んだZoo Corporationの新作が、8月6日にSteamで配信開始
Billion Studioのデッキ構築ローグライク『神の一手(Summoner's Gambit)』が8月6日にSteamで配信開始にゃ。カードを引く手つきそのものが召喚儀式になっている一作。
世界が終わったあとの車中泊ライフ。1台のバンを拠点に漁って作って住み心地を上げる2Dサバイバル『In the Van』のストアページが開いたにゃ。日本語も対応言語に並んでる。
重力を持ち替えて迷宮の壁を歩き、たった一本の矢でブロックを手繰り寄せる。3年以上体験版を公開してきた一人開発のパズルADVが、ついに発売日を決めたにゃ。
落ちてくるノーツは一枚も無い。ビートに乗って自分が動き、弾幕を避けきるリズムゲーム『アステリカ』の配信日がついに決まったにゃ。譜面エディターも同梱。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。
配信画面の向こうで何度も死ぬ推しを、時間を巻き戻して救うタイムループ謎解き。SCRAP&VELUX STUDIOの新作が8月5日にSteamで配信開始したにゃ。
酸性雨の終末世界で畑を耕す農業シムが、1年3か月の早期アクセスを終えて完成にゃ。新エリア「旧市街跡」でメインストーリーが閉じ、日本語表示にも正式対応した。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
1900年代後半の憑依事件に、エクソシストとして踏み込むにゃ。証拠を集めて儀式を通し、正気度が尽きる前に憑かれた人を解放する1〜4人協力ホラーがまもなく配信開始。
Ubisoft Connectの先行アクセスを経て、8月5日にSteam版が登場したにゃ。基本プレイ無料のルートシューターが、シーズン2「The Call」の開幕と足並みをそろえてPCへ上陸した。
左スティックが左手、右スティックが右手。歩くボタンもジャンプもない風変わりなクライミングアクションが7月30日に配信スタート。Steamでは20%オフの記念セール中にゃ。
1982年の秘密研究所で証拠隠滅を請け負うブロック押しパズル『Hazard Pay』が9月10日発売。血の足あと、酸の樽、手数ランキングまで、掃除屋の仕事道具を並べてみたにゃ。
担架は二人がかり、階段では引っかかり、後部では誰かが胸を押し続ける。運転の荒さがそのまま患者の容態に跳ね返る協力ゲームのストアページが立ったにゃ。
不死鳥の寺院で育った武僧の少女Makoが、赤い鳥を封じた杖だけを頼りに5つの世界を駆け抜けるにゃ。8月5日にPC版が解禁、家庭用機は8月12日に続くよ。
チェーンソーを盗むガチョウ、腐った吊り橋、崖から落ちるトラック。物理演算まみれの協力作業ゲーム『Timber Truck: Chaos Coop』のストアページが公開されたにゃ。
画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
27体のボスだけで構成された高難度弾幕アクション『VOIDFACE』が8月18日に発売にゃ。被弾1回で即死、呪文で反撃、デモの進行はそのまま引き継げるという構成を整理したにゃ。