PS1風3Dソウルライク『Memoirium』8月13日Steam発売―呪文67種・武器31種の夢世界、無料デモも配信中
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
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夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
三つの街を1台のトラックで駆け回り、壊れやすい荷物を抱えたままパトカーの目をかいくぐるにゃ。Cyber752 Gamesの見下ろし配達ゲームが8月5日に発売、デモはもう遊べる。
エオルゼアがついに携帯機へ。8月4日の発売と同時に始まるのは、サーバー安定化を兼ねた約1か月の先行プレイ期間にゃ。料金の仕組みとパッケージ価格を整理したにゃ。
氷を滑り、98種の魚を釣り、自分の家を飾る。オンラインで集まれる雪のサンドボックスが8月10日に発売にゃ。無料の前日譚はもう配信中だから、先に空気を掴んでおけるにゃ。
48時間のゲームジャム作品から育ったブラジル発のパーティゲームが7月16日にSteam配信開始。最大4人ローカル対戦で、ボールが燃えたり爆発したりカニになったりするにゃ。
昭和レトロな日本に開いた“異界”を潜るサバイバルTPSが、発売3か月前にお試し可能。6月のクローズドテストの声を反映した調整入りで、期間は8月8日までにゃ。
霧に沈んだダークファンタジー世界へ潜って、戦って、生きて帰る。発売直前の『Mistfall Hunter』が価格・解禁時刻・サーバー構成をまとめた公式FAQを出したにゃ。
任天堂が沈黙を続けるあの浮遊レースの穴を、思わぬ一本が埋めにきたにゃ。PC/Mac版が出ていた『Star Racer』のNintendo Switch版が正式アナウンス。空も駆ける戦闘レースの中身を整理するにゃ。
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
ネットも通らない温泉町で、虫を捕り魚を売って町を建て直すスローライフにゃ。3日目からは町長と少女・杏子、どちらの立場で夏を過ごすか選べるようになる新プレイテストが7月29日スタート。
コード不要、今週末だけの全開放にゃ。8月13日の本編を前に、新マップ「ダクトー飛行場」で50対50のベトナム戦を全機種クロスプレイで味わえる週末プレイテストが始まったよ。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
武器も防具も、拾った瞬間デッキに固有カードが増えるにゃ。サイコロと立ち位置で毎手が転ぶTRPG風バトルのローグライト『Lootdeck』が、MadMage GamesからSteamに姿を見せたよ。
見慣れているのに、どこか噛み合わない世界を歩く一人称探索作『Invisum Piscium 嫌魚』のデモがSteamに登場したにゃ。謎解きではなく“観察と選択”で世界がそっと形を変える、PSX調の一本を覗いてみたよ。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
猫たちが撃ち合って相手を成層圏まで打ち上げる物理演算バトル『Catto Pew Pew!』が7月20日にSteamで無料スタート。VRとフラット画面が同じ試合に混ざれるのが最大の売りにゃ。
魔女に負けて厨房の鍋にされた魔法使いが主役の新作ローグライクだにゃ。狭い鍋に素材を詰めてシナジーを組む、インベントリ管理×オートバトラーが7月31日に基本無料で配信される。
置き直せないタイルで灯台の島を広げ、日没後は深海の怪物を迎え撃つにゃ。建設と防衛がひとつの盤面でつながる『ShoreTiles』が、9月3日にSteamで配信される。