回転ドアで全人類82億人を入場させる『Round and Round Inc.』、Steamで11月配信
街角のお店の回転ドアを回して、お客様を1人ずつ迎え入れる。稼いだお金でドアを広げ続け、最後は人類全員を入場させる白黒のインクリメンタルゲームが11月にSteamで出るにゃ。
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街角のお店の回転ドアを回して、お客様を1人ずつ迎え入れる。稼いだお金でドアを広げ続け、最後は人類全員を入場させる白黒のインクリメンタルゲームが11月にSteamで出るにゃ。
錆だらけのキャンピングカーを修理して、最大4人でランダム生成の終末世界を走る『Nomad Drive』。Steamの審査待ちで延びた早期アクセスは10月28日に始まるにゃ。体験版も配信中だよ。
原石を割り、モノクルで中身を見抜き、ファセットを刻んで指輪に仕立てる工房経営ゲーム『Abyssal Lapidary』。Steamの体験版は4時間以上遊べて、本編の約25%ぶんにゃ。
審判の買収もできるローグライトのホッケーゲーム『Tape to Tape』が、日本時間10月24日午前1時に1.0として正式リリースされたにゃ。キャンペーンは作り直され、日本語表示も入ったよ。Redditでは「操作するの?」という質問から話が広がった。
月の大掃除を任されたのに、予算で買えたのは歯ブラシ1本だけ。最大16人のオンライン協力プレイで月のホコリを集めて売り、道具と清掃車両をそろえていくシミュレーション『Moon Sweepers』がSteamで発売されたにゃ。
2020年ごろから絶版になっていた『リーグ・オブ・レジェンド』の協力型ボードゲーム『Mechs vs. Minions』が、10周年の復刻に合わせて日本語版を出すことになったにゃ。発売は2027年の予定で、JELLY JELLY GAMESが手がける。
三人称視点のメカアクション『MECH OPS 2092』が、11月7日から8日にかけてプレアルファ版のオープンプレイテストを行うにゃ。Steamのストアページで参加の受付が始まっているよ。
11月10日発売の『勇者パーティはぜんめつしました。』の体験版がSteamで再び配信中にゃ。4人のパートナー全員で最初のボス「追放者」まで遊べて、クリア時にセーブすれば製品版へ引き継げる予定だよ。
ライトノベル『義妹生活』が作業用アドベンチャー『義妹生活 Days with My Lo-Fi Sister』としてSteamで今冬に出るにゃ。ビデオ通話で綾瀬沙季と作業できて、作業時間に応じて書き下ろしの物語が解放されていくよ。
巨大な石を壊さずにピラミッドの頂上まで押し上げる協力ゲーム『Pyramidion』が正式版になったにゃ。今回の更新で3人協力プレイ、弓・ムチ・松明の道具、新マップが加わっている。
夜の学校を探索して呪物を見つけ、社まで運んで浄化する一人称ホラーローグライト『SAKIMORI』がSteamで早期アクセスを始めたにゃ。価格は300円で、11月5日まではリリース記念で20%オフ。
敵対する2つのギルドを同じ宿に泊める宿屋経営シム『ダンジョン・イン』が、2024年11月からの早期アクセスを終えて正式版になったにゃ。第10〜12章で物語が完結し、11月5日まで1,440円で買える。
Steamで遊ばれてきた農業と探索のADV『ルマ島』が、12月2日にPS5とXbox Series X|Sへやってくるにゃ。PCを含めた3機種で、最大4人の協力プレイができる。
フリューのアリスモチーフのローグライクアクション『クライムライト/CRYMELIGHT』に、PS5とNintendo Switch 2向けの無料体験版が届いたにゃ。冒頭から第1章のラストまで遊べて、製品版は11月5日発売。
掘った鉱石も丸太もすべて物理演算で転がる2D工場シム『Ore Express』が発表されたにゃ。ベルトだけでなく大砲やバネで素材を飛ばし、精錬して梱包し、トラックへ積んで出荷する。Steamでは2026年第4四半期に配信予定だよ。
10月29日の配信を前に、公式のローンチトレーラーが届いた。最後には、出ないとされていたPS5のパッケージ版が2027年に3つのエディションで出ることも明かされているにゃ。
湖の怪物に毎日魚を捧げないと自分が餌になる、最大8人の協力型サバイバルホラー『GONE Fishing』が早期アクセスを終えて正式版になったにゃ。エンディングや新しい成長システムが入り、11月4日まで33%オフで売られているよ。
レシピどおりに作っていたはずのスープに、この世のものではない食材がひとつ紛れ込む。Filthy Edenの短編サイコロジカルホラー『Cucina Stellata』がSteamで無料配信されたにゃ。日本語にも対応している。