『Dungeon Picnic』体験版がSteamで無料配信―MP無しでパーティ4人がマナを共有
4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
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4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
1997年の経営シミュレーション『ザ・コンビニ2 ~全国チェーン展開だ!~』が、コンソールアーカイブスとしてSwitch 2とPS5に登場したにゃ。滋賀ステージのクリア条件は総売上50億円で、難易度は星ひとつ。価格は1,200円。
ハドリアヌスの長城に埋め込まれた研究施設から、現実をねじ曲げる装置を盗み出す一人称アクション。2人だけのスタジオITEM42が9月4日、作り直した体験版をSteamで無料公開した。発売日と価格はまだ空欄のまま。
記憶も自我もない「空っぽの器」が、オオカミとフクロウを連れてゴッホやクリムトの絵の中を歩く。講談社ゲームラボの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。発売は2026年内を予定している。
相手の寿司を取れば盤上は有利、でもお会計は取った側。大トロ2000円・たまご250円という値札が読み合いを変える変則将棋『寿司将棋』のSteamページが公開されたにゃ。無料の体験版も配信中。
部屋がひとつ、エレベーターが3基、端末が1台。案内役の声も説明文も無い一人称パズル『IN & OUT』がSteamで配信中。開発元いわく、答えの一部はゲームを離れて調べないと出てこないらしいにゃ。
アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
駆け出し配信者になって7日間ぶん生配信。家で起きる怪奇現象は放っておくほど数字が伸びるけど、放りすぎるとゲームオーバー。個人開発gieko の新作ストアページが公開されたにゃ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
片手で持ったまま画面をタップして「るぅみ」を捕まえる、縦画面のモンスター捕獲・育成RPGが9月17日にiOS/Androidで配信。基本無料で、事前登録はグローバル300万人を突破している。
敵の巨神にしがみついて「糧」を奪い、味方の巨神に捧げて封印を解く。神々が集まる町を舞台にした横スクロールアクション『巨神乃シノギ』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年の予定。
バックパックは無い。拾ったものはタリーという生き物に食べさせ、その分だけ彼女は一段大きくなる。4人で家を剥ぎ取る協力ホラー『FEEDSTOCK』のストアページが公開されたにゃ。配信は2026年10月予定。
「Standard Edition」の箱に、eShopのDeluxe Editionと同じ中身が入るにゃ。数量ではなく期間で区切る予約で、締め切りは10月19日の昼まで。リージョンフリー。
撃った弾がまた別の弾を撃つ。入れ子構造の弾丸を組み立てて敵の群れを吹き飛ばすアクションローグライトの配信日が決まったにゃ。舞台は感染した獣がひしめく西部、守るのは走り続ける列車。
ホラーゲームの実況中に画面がブラックアウト。そこから中の人・ハルカの日常が崩れていく短編ホラーADVが、Steamで9月11日に発売されるにゃ。
配給チケットの再発行を頼むだけの用事が、コンクリートの塔を渡る旅になる。8月21日にSteamで配信された一人称パルクールが、2,527件のレビューで97%好評を集めているにゃ。
タイマーを回している間だけ資源が倍速でたまり、休憩に入ったらガチャでコマンドを引いて4人を鍛える。個人開発のGasaiGamesが手がけるポモドーロ×放置RPG『PomoIdle Arena』が、9月4日にSteamストアページを開いたにゃ。