常冬の大陸で戦うターン制RPG『Dreamsend: Wintersong』Steamページ公開、15人の傭兵をfacetで組み上げる
記憶にない厄災で永遠の冬に閉ざされた大陸ヴェイシュヌ。MOBA的なスキル構築をターン制の盤面へ持ち込んだ2.5DストラテジーRPGが、Steamでウィッシュリスト受付を開始したにゃ。
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記憶にない厄災で永遠の冬に閉ざされた大陸ヴェイシュヌ。MOBA的なスキル構築をターン制の盤面へ持ち込んだ2.5DストラテジーRPGが、Steamでウィッシュリスト受付を開始したにゃ。
行きは自分の足で、帰りは冒険者に任せる。8職業から組む5人パーティで異界に侵された地下迷宮へ潜る一人称DRPGが、KTN GamesからSteamに登場予定にゃ。
インストール不要、ストリーミングでもエミュでもなく、エンジンそのものがブラウザで走るにゃ。デモの島は手ぶらで遊べて、本編は手持ちのData Filesを指すだけ。
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
使えるのは左右の手だけ。押し潰すような岩の迷宮を這い下りる3〜5時間の高難度ホラーが、ついに発売日を確定させたにゃ。日本語字幕にも対応するよ。
気球で空飛ぶ島へ渡り、日没までに山頂を目指す1〜8人の協力クライミング。開発チームが公式に発売日を告知したにゃ。デモは今も配信中で、日本語も入ってる。
リールの出目でフロアの敵とアイテムが決まるデッキ構築型ローグライトが、約9か月の早期アクセスを経て正式版に。状態異常軸の新キャラや終わりのないモードまで一気に足されたにゃ。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
MOBAの発想を持ち込んだターン制戦闘に、15人の個性派ロスター。個人開発のサイバーパンク・ファンタジーSRPGがSteamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。
廃品を漁って部品を選び、モジュラー式に銃を組み上げる終末世界の工房シムが登場にゃ。錆落としから塗装、移動式ガレージの改造まで、荒野の銃鍛冶の一日をまるっと。
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
惑星アヴェスタを舞台にしたMMOライフシム『SEED』が7月21日に早期アクセス入り。住民“シードリング”は君が寝ている間も働き、食料が切れれば死ぬにゃ。
海から雲の上まで積み上がった都市ニヴァリスで、屋台からナイトクラブまで育てる生活シム。公式が「これは何のゲームか」に答える映像を公開したにゃ。発売はもう2か月後。
氷・炎・雷が連鎖して層ごと消し飛ぶインクリメンタル採掘ゲームが7月27日に発売にゃ。790円、発売記念で10%オフ。8体のゴーレム編成と100近いアップグレードで数字を伸ばしていく。
ずっと閉ざされていたゾーンの中心へ、ついに足を踏み入れられるにゃ。DutyとFreedomの因縁を軸にした初の大型拡張が8月20日配信。数十時間規模という中身を公式情報から整理したにゃ。
1本を終わらせてから次へ進むか、何本も並行して少しずつ進めるか。r/Steamで大量ライブラリ持ちの遊び方が語られ、「物語もの1本+気楽な1本」という落としどころに票が集まったにゃ。
エストニアの小さなスタジオが作る基本無料MMORPG『Might of Spells』が、7月31日19:00 CETからオープンアルファへ。地形いじり放題の私有島にRedditがざわついたにゃ。
r/Steamに貼られた2010年のSteam画面が話題にゃ。でもその画面自体が当時の大改装で、Valveの紹介ページは16年経った今も生きている。何が新しかったのかを当時の公式資料から辿るにゃ。