装甲列車で霧の荒野をブチ抜く『フォグピアサー』7月17日発売 “玉突き連鎖”が痛快なデッキ構築ローグライト
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
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生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
Hooded Horseが新作ローグライト・コロニー運営『Rogue Carrier』を発表。巨大な船の上に街を築き、生きた惑星の反撃をしのぎながら脱出の答えを探す意欲作にゃ。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『エンドフィールド』が、武陵決戦篇コアバージョン「向淵行」を7月16日に配信。新★6オクギ・リーノ実装に加え、遊びやすさの大幅緩和、GiGO&フォートナイトコラボまで盛りだくさんにゃ。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。
普通の物に化けた“異常存在”を観察・実験し、収容か処分かを見極める一人称シム『Anomaly Control Simulator』が発表。『Papers, Please』×SCPな管理ホラーにゃ。
スクウェア・エニックスが海外タイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」の活動終了を発表。2010年から続いた“洋ゲーの窓口”が、その役割に区切りをつける。
狂気のワーデンが作り変えた悪夢の森を、機関車を守りながら仲間と駆け抜ける協力ホラー『森林脱出:終電』がSteam早期アクセスで配信開始。20%OFFの割引もスタートにゃ。
台湾発の“ブサイク主人公”武侠人生RPG『活俠傳』が、約1年ぶりの大型アップデート「崆峒神威」を9月15日に配信。虞小梅・郁竹の新たな結縁ルートや、敵が動的に強くなる高難度「勇者」モードなどを追加するにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
協力サバイバルホラー『The Outlast Trials』のシーズン7「Project Boneyard」が7月14日に無料配信。新トライアルや新エネミー、装備カスタマイズとロードアウトのプリセット登録が加わるにゃ。
1つの三目並べ盤から始まり、勝敗も引き分けも資源に変えて盤を増やし自動化していくインクリメンタル工場ゲーム。レトロOSの画面に『心理ホラー』『陰謀』のタグが潜む異色作がSteamに登場。
通常7,920円のオープンワールド・ハッキングACT『ウォッチドッグス2』がSteamで95%オフの396円。ワンコイン以下の衝撃価格で同接が急増し、発売当初の記録に迫る盛り上がりを見せているにゃ。
合計約2,710円分が0円。SFアドベンチャー『Still There』と脱出パズル『Regular Factory: Escape Room』がPrime Gamingで無料配布中。どちらもSteamで「非常に好評」。
鍛冶屋のソーレンが聖十字軍への反乱を率いる、ターン制タクティカルRPG『Prelude: Dark Pain』がPC(Steam)で7月27日に早期アクセス入り。ウィッシュリストは8.5万超にゃ。
『ディスガイア』スタッフ手がける爽快アクションRPG『凶乱マカイズム』のSteam体験版が7月10日スタート。本編未収録の「プリニー級」「悪魔級」「魔王級」を無料で遊べるにゃ。
やってきた魂を書類と面接でチェックし、ふさわしい異世界へ送り出す審査シミュ『Re:Born Isekai Company』がSteamで配信。あなたの判断ひとつで村人Aにも英雄にも、世界の災厄にもなる。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
KURO GAMESのオープンワールドRPG『鳴潮』大型アプデVer.3.5が本日配信。漂泊者4つめの共鳴属性「電導」、新エリア「夢州・玄方地界」、新星5「秧秧・玄翎」「穂穂」が実装され、Xbox版も同日デビューにゃ。