酒場経営ARPG『Monster Cuisine』発表 ― 狩ったモンスターは料理にも防具にもなる
ゴブリンの耳のチップスは1皿12ゴールド、ミノタウロスのあばら肉なら50ゴールド。狩った獲物をそのまま厨房へ運ぶ酒場経営アクションRPG『Monster Cuisine』が発表されたにゃ。日本語のUI・字幕にも対応する。
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ゴブリンの耳のチップスは1皿12ゴールド、ミノタウロスのあばら肉なら50ゴールド。狩った獲物をそのまま厨房へ運ぶ酒場経営アクションRPG『Monster Cuisine』が発表されたにゃ。日本語のUI・字幕にも対応する。
キーボードの6キーで下のノーツを捌きつつ、もう片方の手ではマウスを動かす。『Arcaea』を手がけたlowiroの新作『In Falsus』が9月9日にSteam入り。収録は70曲超、シナリオは日本語フルボイスにゃ。
8月18日の発売を取りやめてから約4週間、鳥の足で歩く魔法の家を建てる魔女探索アドベンチャーの正式版がハロウィン直前に落ち着いたにゃ。体験版の復活とTGS2026の試遊も決まっている。
灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
タスクバーの隅で勝手に戦う無料放置RPGに、初のコンテンツ追加。新エリアは居座るほど汚染度が減り、尽きたら通常エリアへ追い出される仕組み。配信当日には修正が3本続いたにゃ。
9月8日16時に開幕したシーズン4で、地獄門から他プレイヤーの乱入が消えた。20以上のステージから潜る先を選ぶ方式に切り替わり、新武器も2種追加。Steam版は全エディション60%オフになるにゃ。
5月の体験版はプレイヤーの声を受けて公開停止に。仕切り直しの第一弾として、最大4人で押し入る無料プロローグ『Thief Simulator 3: First Loot』のSteamページが公開されたにゃ。
唐の天宝年間、青銅の仮面をかぶった将軍が仲間を斬った。そこから始まるターン制RPG『天機行:古朝の影』が2027年に発売決定。連撃を重ねるほどダメージが伸びるバトルで、音声は日本語にも対応するにゃ。
接触しても即死はしない。代わりに手元の携帯ゲーム機にひびが入る。2000年代の中古ゲームショップで朝6時まで夜勤をこなすサバイバルホラー『Night Portable』の無料体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
棘と落差だらけのコースにラグドールを突っ込ませるブラウザの定番が、ついにSteamへ。広告を外し、コントローラー入力にも対応する。価格はまだ出ていない。
食物連鎖がひっくり返った終末世界で“最後の料理人”になるローグライトSRPG『Food Devils』が、Steamで11月6日に早期アクセス入り。狩った怪物を店で出し、悪魔と契約した冒険者を遠征へ送り出すにゃ。
単品で4本そろえると8,972円、コンプリートパックなら7,178円。Steamの『逆転裁判』シリーズセールは9月22日まで。『大逆転裁判1&2』だけは日本語が入っていない点に注意にゃ。
最先端のハードの値段が笑えない水準まで上がってきた。じゃあこれから出るゲームは、どのPCを想定して作られているのか。r/pcgamingに投げられた問いから、コンソール基準論と最適化論が交錯したにゃ。
4月17日の発売からずっと7,990円だった『プラグマタ』が、Steamで初めて2割引きの6,392円になったにゃ。期間は9月22日まで。デラックス版は本編とパックを別々に買うより700円安く付く。
猫に搾取されるネズミたちが、ついに島の外へ出るにゃ。造船所で船を組み、海賊島に大砲を撃ち込み、よその入植地と交易する——早期アクセス開始以来いちばん大きいパッチが届いた。
鬼たちの地クタラを舞台にした横スクロール2Dアクションが、9月30日にSteamとGOGで配信。踏んで打ち上げて繋ぐコンボが軸で、価格は14.99ドル。家庭用機版は2027年初頭にパッケージ版も控えているにゃ。
廃屋のテーブルに置かれた1970年代のボードゲーム。ダイスを振るたびに罠や怪物が呼び出される最大6人の協力ホラー『Invokyr』が、10月8日にSteamで配信される。公開中の体験版は94%が好評。
デスゲームを運営する側になれるパーティゲームが発表されたにゃ。仮面をデザインしてボイスチェンジャーを調整、壇上の操作盤から演目に手を加える。参加者側には場をひっくり返すカードが配られる。開発は『おててタマゴ』のTamagoEggs。