『デスゲームシミュレーター』Steamページ公開、仮面をかぶって理不尽な演目を回す主催者側のパーティゲーム
デスゲームを運営する側になれるパーティゲームが発表されたにゃ。仮面をデザインしてボイスチェンジャーを調整、壇上の操作盤から演目に手を加える。参加者側には場をひっくり返すカードが配られる。開発は『おててタマゴ』のTamagoEggs。
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デスゲームを運営する側になれるパーティゲームが発表されたにゃ。仮面をデザインしてボイスチェンジャーを調整、壇上の操作盤から演目に手を加える。参加者側には場をひっくり返すカードが配られる。開発は『おててタマゴ』のTamagoEggs。
Steamの入館審査クイズゲーム『ホロガード』が9月8日に無料アップデート。FLOW GLOWの5人が新規ドット絵で加わり、登場タレントは発売当初の21名から45名になったにゃ。
Tesserax Gamesが、サイバーパンクの巨大ビルを建てて回すシミュレーション『TOWERPUNK』を発表したにゃ。プレイヤーはタワーの頂上に据えられた機械知性そのもの。最大500階、住民は5つの階層に分かれる。
セール経由で届いたリンクを開いたら、会ったこともない誰かのユーザー名がログイン欄に入っていた。r/Steamに投げられたその報告に、詐欺を疑う声が集まった。公式の案内と突き合わせて整理する。
35年ローンで買った新居は、理事長が支配する独裁マンションだった。トイジアムが週に一手のターン制シミュレーション『RULES OF RESIDENCE』を発表。ダイス判定と6つの能力値で住民を動かし、支配か解放かを選ぶ。
2025年5月の展示会で声をかけられてから、契約の日付は「来月」へ動き続けた。個人開発者が公開した1年4か月ぶんの記録と、断られた理由に残った引っかかりについて。
2.5インチのSSDを1台につきゲーム1本、殻をかぶせてラベルを貼る。Steamのライブラリをカセットに変えた投稿がr/Steamに上がり、コメント欄は「高くつくのでは」から小容量SSDの値上がりの話へ流れていったにゃ。
工場自動化ゲーム『shapez』の開発元 tobspr Games が新作『puzzlez - a shapez game』を発表したにゃ。もとは『shapez 2』のDLC企画だったものが、単独の1本として2027年にSteamで出る予定だよ。
8月のバトル試遊版に寄せられた指摘を受けて、回避の仕様もクライムカードも作り直したにゃ。フリューのローグライクアクションが、本編冒頭から第1章の終わりまでをまるごと開放する。
4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
ハドリアヌスの長城に埋め込まれた研究施設から、現実をねじ曲げる装置を盗み出す一人称アクション。2人だけのスタジオITEM42が9月4日、作り直した体験版をSteamで無料公開した。発売日と価格はまだ空欄のまま。
記憶も自我もない「空っぽの器」が、オオカミとフクロウを連れてゴッホやクリムトの絵の中を歩く。講談社ゲームラボの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。発売は2026年内を予定している。
「面白い、でも続きはまた今度」で止まってしまう。r/Steamに投げられた一言に、返金の2時間で見極める人、結局CS2やDbDに戻る人、空き容量5GBが唯一の歯止めという人まで集まったにゃ。
room6が東京ゲームショウ2026に出展。9月17日からの会期中、『狐ト蛙ノ旅』の新しい試遊版や『ドーナツの穴』の会場限定バージョンなど12タイトルが、3か所に分かれたブースに並ぶことになったにゃ。
相手の寿司を取れば盤上は有利、でもお会計は取った側。大トロ2000円・たまご250円という値札が読み合いを変える変則将棋『寿司将棋』のSteamページが公開されたにゃ。無料の体験版も配信中。
部屋がひとつ、エレベーターが3基、端末が1台。案内役の声も説明文も無い一人称パズル『IN & OUT』がSteamで配信中。開発元いわく、答えの一部はゲームを離れて調べないと出てこないらしいにゃ。
アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
駆け出し配信者になって7日間ぶん生配信。家で起きる怪奇現象は放っておくほど数字が伸びるけど、放りすぎるとゲームオーバー。個人開発gieko の新作ストアページが公開されたにゃ。