3人用のはずが6人ロビー解禁―『Shift At Midnight』配信10日で2度のパッチ、森からは新モンスター
1993年の深夜ガソリンスタンドで夜勤を回す協力ホラーが、配信翌日に上限3人から6人へ。開発者の警告付きで枠を広げ、29日には森から迫るモンスターまで追加されたにゃ。
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1993年の深夜ガソリンスタンドで夜勤を回す協力ホラーが、配信翌日に上限3人から6人へ。開発者の警告付きで枠を広げ、29日には森から迫るモンスターまで追加されたにゃ。
ネオ・トーキョーを牛耳る「ナルクザス」に、刀とメキシカン忍術で殴り込むにゃ。Steam/PS5/PS4/Xbox向けに8月20日発売、遊べる範囲を広げた無料デモも配信中。
敵を踏み台に跳ね、アッパーで打ち上げ、倒した相手の攻撃を奪って撃ち返す。ほぼ1人で作られている高速ローグライトFPS『Steel Judgment』が、全4ゾーンのうち2つを積んで早期アクセスに入ったにゃ。
平地のない孤島に橋とジップラインで街をぶら下げていく都市建設シムが8月1日に配信スタート。Steamでは25%オフの2,985円、日本語は表示と字幕まで対応にゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが送るウサギ協力ローグライト『セフィリア』が正式リリース初日から大盛況にゃ。同接記録の更新から40%オフの価格、値上げ予告まで整理したにゃ。
死後の世界〈ワンダーランド〉で罪を懺悔しながら戦うローグライクアクション、初の体験版が8月9日までの期間限定で登場。トランプの役を組む戦闘を丸ごと試せるにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
r/Steamの「今インストールしてるゲーム何本?」という一言に、400本から10本ずつ回す人、1400本あってFactorioしか起動しない人まで集まったにゃ。メモリ高騰の実情もあわせて整理する。
吹雪に埋もれた港町を、雪掃除機ひとつで掘り起こしていく2人組の新作。7月30日に無料体験版が公開されて、最初のエリアだけ先に触れるようになったにゃ。
7月30日、限界超突破DLC「NEO」が配信開始にゃ。シャンパやベジータ(GT)を含む30体以上が参戦し、育てた戦士をオンラインに連れ出せる新ソロモードも追加。無料アップデートも同時に来てるよ。
約11か月の早期アクセスを経て、ウォーターパーク経営シムが7月31日に1.0到達。最大4人の協力プレイ、夜間営業、ビーチマップが一気に載って、値札は1,400円のまま据え置かれたにゃ。
ラストフ学園の「特別授業」を生き延びる5〜8人用ソーシャルディダクション。手がかりを命題として提出し、たった一度の学級裁判で犯人を当てられなければブラック以外は全員処刑にゃ。
高さのあるマス目に地形カードを撃ち込んで戦うオンライン協力デッキ構築RPGにゃ。1分52秒の映像とともに、Q3のプレイテスト&デモ、Q4発売という道筋も見えてきた。
MicroProseが手がける“2000年代の匂い”のするタクティカルFPSが、1年2か月の早期アクセスを終えて1.0へ。新ミッション5本と武器の大量追加を抱えての卒業にゃ。
2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
2038年の荒んだ架空都市で、拉致されたハッカーが謎の教団の駒として動かされる。個人開発のFPSイマーシブシムが7月31日朝にSteamで発売、1,620円にゃ。