『Moonlighter 2』が1.0で正式リリース、本編ストーリーが完結 ― PS5/Switch 2/Xboxにも同日配信
昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
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昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
9月17日の発売まであと2週間。『アナザーエデン ビギンズ』の無料体験版が配信開始で、メインストーリー第6章まで遊べる。引き継ぎはSwitchなら自動、Steamは手作業が要るよ。
ストアページの「AI生成コンテンツの開示」に載るのは、開発元が自分で書いた文章そのもの。虚偽を止める仕組みは無いのか――r/Steamで出た疑問から、Valveの規定と実際の開示文を突き合わせてみたにゃ。
廃線を蒸気機関車で進み、遭遇した幽霊や未確認生物をカメラに収めて配信する最大6人協力ホラー。チャット欄を退屈させると支援が止まり、生き延びるのも難しくなるにゃ。Steamではプレイテストの応募も始まっている。
Steamの同時接続者数や価格履歴を追える定番サイトSteamDBが、Modサイトの運営元に加わったにゃ。名前もURLも無料も維持、広告を入れる計画はなし。ゲーム更新でModが壊れる問題への活用も見据えている。
起動すると一定時間だけハンターが強くなる新要素「ブーストブレイサー」の映像が動き出した。初日は全体像と大剣の2本で、残る13武器種は9月15日まで毎日1本ずつ出てくる予定にゃ。
発売から3か月で400万本に届いた『007 ファーストライト』が、Steamで20%オフの7,128円。セールは9月16日午前2時まで。デラックスエディションは一括だと割引の対象外で、通常版とアップグレードを別々に買ったほうが安く済むにゃ。
Longplay Studiosの続編『Terminus: Zombie Survivors 2』のストアページが公開されたにゃ。2Dターン制だった前作は3Dのオープンワールドへ作り直され、オンライン協力とPvPも加わっている。発売日と価格は未定。
早期アクセス開始まで1週間を切ったところで、『WARDOGS』が2度目のクローズドベータを告知したにゃ。開くのは9月4日午前3時から38時間だけ。開発元は「壊しに来てほしい」と書いている。
PCの中で目覚めた少女フェネストラと机を並べて作業する新作がSteamに登場。現実の集中時間が知性・感性・モラルに変わり、接し方しだいで彼女は9通りの姿へ分かれていくにゃ。
蝶の聖域もボウリング場もココナッツ農園も、全部まとめて飲み込む対象にゃ。物理演算で動くブラックホールを操る3D収集アクションが、体験版公開中のままいよいよ配信日を迎える。
船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
歩けば揺れる、驚けばもっと揺れる。トレーのケーキをマウスで支えながら異形の巣くう空間を進む一人称ホラーが8月31日に発売されたにゃ。最易難易度ならマウスを動かさない限り揺れない。
陥落した都市ギルデンアークを、人間と天使の混血種ネフィリムが奪い返す。ProbablyMonstersのゴシックARPGが2,450円で配信開始。ただしPC版は初日からキー割り当てが変更できない状態にゃ。
9年近く続いたタワー登りが、9月1日11時にオンラインを畳んで一人用に切り替わったにゃ。デスメタルは廃止、装備開発の待ち時間はゼロに。買い方と引き継ぎの期限も整理しておくよ。
10月に早期アクセスを抜けるはずだった見下ろし型ARPGが、1.0を2027年3月へ変更。PS5版も一緒に動いて、12月にはオープンベータが挟まるにゃ。
『Kanon』が1,120円、『AIR』が1,280円。Key作品13本がSteamの一週間限定セールに入っていて、割引は最大65%。日本語テキストが無い3本にも、日本語音声はちゃんと入っているにゃ。
壁に描いた銃を掴んで撃つ。スコープを描き足せばズームが伸び、拡張マガジンを描けば装填が遅くなる。累計3億5000万回再生の実写シリーズから生まれたシューターが、Steamで公開されているにゃ。