弓160種で弾幕を穿つ『Ira』Switch 2版が7月30日配信 ― 4K/60fps対応、3,850円
弓と弾幕とローグライクを同じ皿に乗せた『Ira』が、Nintendo Switch 2へ7月30日にやってくるにゃ。160種を超える弓と150種のアイテム、そして4K/60fpsで動く弾幕の話。
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弓と弾幕とローグライクを同じ皿に乗せた『Ira』が、Nintendo Switch 2へ7月30日にやってくるにゃ。160種を超える弓と150種のアイテム、そして4K/60fpsで動く弾幕の話。
五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
英国のソロ開発者Huskraftsが手がけるアーケード宇宙戦ローグライク『Rogue Eclipse』が、日本時間8月8日にSteamで発売。『Among Us』のInnersloth系ファンドが背中を押した一作にゃ。
グリッドの上を跳ね回り、敵を捕まえ、罠を避けてスコアだけを追う。ソロ開発者Kalinarmの『KAZ』が7月13日にSteam配信開始。指3本で遊べるのに、世界ランキングは血で血を洗う戦場にゃ。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
クリア後に延々と潜れるエンドレスモード、カードの並べ替え、そして「やめるボタン」。ヴァンサバ生まれのデッキビルダーが1.5で一気に遊びやすくなったにゃ。年内はあと3回、拡張が続くよ。
フリッパーで敵を弾き、球とアーティファクトを組み合わせてコンボを伸ばす――そんな3Dピンボール×ローグライクの新作『Runix: Pinball Roguelike』が7月13日にSteamで配信スタートしたにゃ。
跳ね返る魔法弾で敵を撃ち抜く、ちょっと変わったローグライクが現れたにゃ。ボードゲームサークルLAININ STUDIOが放つ初のデジタル作品『Boungeon』、その中身をのぞいてみたよ。
六角マスを一枚ずつ塗り替え、エネルギーが尽きる前に次の村へ。Nyra Gamesの変化球ローグライクデッキビルダー『Tavrik』が2026年8月に発売予定。Steamで体験版が遊べる。
決まったレシピなし。ゴブリンから鉱石、鉱夫まで宇宙の大鍋にぶち込み、融合と“名状しがたい反応”でスコアを稼ぐローグライク料理ゲーが7月27日に配信されるにゃ。
ECHOFALL GAMESが新作ローグライトFPS『DEEPWARD』を発表。6人のヒーローから3人を選び、戦闘中に切り替えながら呪われた地下へ潜る高速シューターにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
ポケットペアの2Dローグライク×メトロイドヴァニア『Never Grave』がスマホに参戦。Android版の事前登録が7月8日からGoogle Playで始まったにゃ。価格は780円(税込)。
元Tencent・NetEase出身者によるRaven Studioのデビュー作。6種のメカと猫パイロットを組み合わせ、1000種以上のパーツで機体を作って戦うオートバトラーが登場するにゃ。
約2年の早期アクセスを経て、硬派なターン制ローグライク『Quasimorph』がついに完成。7月31日の1.0で5つのストーリーラインと9つのエンディングが実装され、物語が決着するにゃ。