『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
Among Usのファンド「Outersloth」が支える、バグの残骸から弾丸を作るツインスティックシューター。体験版はSteam Next Festの期間中に配信される予定で、ボス戦付きのバイオーム1つを遊べるにゃ。
手札を切りながら敵の攻撃範囲から逃げる、セミリアルタイムのデッキ構築ローグライク『ゴールデンスワール』。4人のキャラと全5幕の中身、発売後に足された一時停止の設定、公開済みのロードマップまで整理したにゃ。
『StarVaders』を作ったモントリオールの3人組スタジオが、2作目『Dicevaders』の発売をRedditで報告したにゃ。デモを50時間遊んだという人や、チャプター4で驚かされた人の声が寄せられているよ。
部屋も砲台も冷蔵庫も、仲間とひとつの戦車に積み上げていく。War Mouth Gamesが1〜4人協力のローグライク『Tower Tanks』を発表したにゃ。Steamで2027年第2四半期に早期アクセス予定。
館そのものになって、迷い込んだ人間を怖がらせるデッキ構築ローグライク『Deck of Haunts』。PC版で1年以上かけて足された中身をすべて入れた形で、10月8日にSwitch 2やPS5など5機種で配信されるにゃ。
倒したオークはトンカツに、スライムはゼリーに。空腹と戦いながらランダム生成のダンジョンを100階まで潜る『Abyss Ring』の発売日が10月26日に決まったにゃ。無料の体験版も配信中。
攻める側と守る側が入れ替わったにゃ。『StarVaders』の開発元が手がけたサイコロのデッキ構築ローグライク『Dicevaders』がSteamとSwitch/Switch 2で配信開始。Steam版は発売から2週間10%オフの1,620円だよ。
パチンコ風ローグライク『High Roller Penny』初の体験版が配信中。新たな対戦相手のバニーガール・レオナが登場し、配信翌日には「−50%」の受け皿を減らすホットフィックスも入ったにゃ。
90年代風のローグライクFPS『ODDCORE』に、早期アクセス0.5「モール33」アップデートが来たにゃ。10ラウンドごとにハンデを選ぶ新モード、戦いぶりが“配信”される新システム、8匹のペットまで一気に追加。
1マス動くたびに時間が進むターン制ローグライク『デルヴ・サバイバーズ』のSteam版が11月13日に発売。早期アクセスを挟まず完成版で出て、Switch/Switch 2版は2027年1月21日の予定だよ。
椅子も机も冷蔵庫も、磁力でくっつけて1つの塊にしてトラックへ。暗い屋敷をうろつく「何か」から逃げながら、どこまで欲張って積むかを仲間と決める協力アクションにゃ。
押し寄せる虫は数十万体。ベルトコンベアで弾薬を作り、銃や火炎放射器、ブラックホール砲で迎え撃つローグライク『BELTFED』が発表されたにゃ。兄弟2人のデビュー作で、2027年春にSteamで出る予定だよ。
KONAMIのデッキ構築型ローグライク『PROJECT ZIRCON』を、TGS2026のステージでプロデューサーが初めて遊んで見せたにゃ。国家元首として5年を生き延び、「大災の竜」との決戦に挑む作品だよ。
古典ダイスゲームFarkleにローグライクのビルドを重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が9月8日にSteamで配信開始。5日でレビューは三桁に乗り、評価は「非常に好評」を維持している。
ジェットスタジオが和風の3DローグライクRPG『カグラデン』を発表。高低差のある立体六角グリッドのダンジョンは潜るたびに姿を変え、挑戦は毎回レベル1から。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では試遊もできるにゃ。
車輪の上に載った城で村も羊も砦も飲み込み、巨大な攻城兵器に育てていくローグライク『ワンダーバーグ』がSteamで早期アクセス入り。gamescom award 2026の受賞作にゃ。
ニンテンドーダイレクトで発表されて、日付が変わった9月10日午前0時にはもう配信が始まっていたにゃ。1993年のスーパーファミコン版が、難易度を変えられる新機能を持って8つのストアへ。価格は3,520円。