ホラーFPS『Divine Frequency』10月27日に早期アクセス開始、脚本担当の急逝と音源の差し替えを越えて
現実が崩れていく悪夢を撃ち抜くホラーFPS-RPG『Divine Frequency』が、10月27日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。全3幕のうち2幕、本編の約7割を遊べる。
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現実が崩れていく悪夢を撃ち抜くホラーFPS-RPG『Divine Frequency』が、10月27日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。全3幕のうち2幕、本編の約7割を遊べる。
ランプを滑って速度を稼ぐほどナイフが熱くなり、刃がぶつかれば熱いほうが勝つ。最大32人で最後の1人を決める一人称視点の対戦レースが、Steamで早期アクセスを予定しているにゃ。
19世紀の銃で怪物と撃ち合う西部劇ソウルライクFPS『ガンズ・オブ・エスカトン』の体験版がSteamで配信中。中身は本編の切り出しではなく、体験版のために作った独立した冒険になっているにゃ。
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
『Escape from Tarkov』のSteam版がオータムセールで最大25%オフに。スタンダード版は5,625円。新しく始まる友人招待の仕組み「EXFIL Brothers」の条件と報酬もあわせて整理したにゃ。
2016年の『DOOM』GOG版が、Amazonプライム会員なら11月4日まで無料で手に入るにゃ。旧作2本と『DOOM Eternal』も配布中。一方Redditでは「サブスク付きで“無料”と呼べるのか」で言い合いになっていた。
ショットガンとブーツ、それに描いたものが形になる鉛筆で、段ボールの研究施設を突き進むホラーシューター『PAPERHEAD』。Steamでの発売は10月10日で、日本語はUIと字幕に対応しているにゃ。
破壊できる地形と銃の改造で突き進むローグライトFPSが、11月4日に早期アクセスを抜けるにゃ。1.0ではゾーン06で物語が完結し、それまでに買った人には支援者パックが無料で付くよ。
巨大企業モートフィールドの特殊部隊員になって、核戦争下の東欧でアノマリーを追う協力FPS『Phantom Line』。その導入チャプターが10月26日にSteamで無料配信されるにゃ。日本語は画面表示と字幕に対応している。
Neon Giantの一人称シューター『NO LAW』の開発者日誌が公開されたにゃ。ミッションの順番も入り方も自由で、「ここでは撃てない」という場面は作らないと開発チームは話している。
90年代風のローグライクFPS『ODDCORE』に、早期アクセス0.5「モール33」アップデートが来たにゃ。10ラウンドごとにハンデを選ぶ新モード、戦いぶりが“配信”される新システム、8匹のペットまで一気に追加。
基本プレイ無料でセールもしていない『Destiny 2』が、米国のSteamトップセラーで22位に入った。Bungieは保管庫に入ったキャンペーン・目的地・レイドを「すべてのプレイヤーが遊べる形」で戻すと約束しているにゃ。
id Softwareのアリーナシューター『Quake Champions』が1.31アップデートで買い切りに移ったにゃ。バトルパスや通貨は消え、チャンピオンも見た目のアイテムもほぼ全部解放。無料時代に遊んだ人はそのまま手元に残る。
手ブレする魚眼のボディカメラ視点で撃ち合うFPS『Bodycam』が、公式の島として『フォートナイト』にやってきたにゃ。島コードは9784-3946-5466。原作のマップ「Russian Building」と3つのモードを積んで、基本無料で遊べる。
6月に最後のコンテンツ更新を出した『Destiny 2』から消えていたキャンペーン、目的地、レイドが戻ってくる。新しい経営陣が、今後の方針と4つの約束を公式に示したにゃ。
敵の顔に唾を吐くレトロFPS『COP BASTARD』が10月にSteamで出るにゃ。販売元はRetrovibeに決まり、デモも操作設定やコントローラー対応を加えた新版に更新された。
「巣くうものシリーズ」の新作は、魂だけになって怪異を撃つFPSホラーにゃ。最大4人の協力プレイ、5つの属性とアビリティの組み合わせ、エンドレスモードを収録。発売日はまだ決まっていない。
帽子もサンドイッチも無かった頃の『Team Fortress 2』。3時間半ヘビーを回し続ける自分と、そのうしろにいたメディック。r/Steamに投げ込まれた別れの手紙に、消せないままのフレンドの話が次々と集まった。