9月18日から第4回アルファテスト ― 元Overwatch総監督の西部サバイバルFPS『The Legend of California』
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
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Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
もらえるわけじゃなく、遊べる時間が決まっている期間限定の開放にゃ。第一次大戦の200人シューターと、1999年のPS作品を作り直した戦術RPGが並んで無料に。締め切りと値引きの残り時間を整理したよ。
発売から約1年9か月、ゾーンがまるごと作り直されたにゃ。光と草木の刷新、A-Lifeの再調整、視界と聴覚を奪う霧。有料拡張『Cost of Hope』も同じ日に開く。
FPSだけを集めた新しいショーケースが立ち上がるにゃ。BULKHEAD主催の「THE FPS GAMES SHOW」は日本時間9月4日午前3時からTwitchで配信。参加に掲載料はかからず、16作品が並ぶ。Steam側では割引や無料プレイ週末も動く。
貨車を守りながら線路を進み、途中の区域で物資を漁る。持ち帰れるかどうかは列車が目的地に着けるか次第という協力FPSが発表されたにゃ。PC向けで2027年、公開テストは9月。
リロード不可、弾の補充もなし、6発撃ったら終わり。『Marathon』初のパワーウェポン「Firestorm」を奪い取る期間限定イベントが、日本時間8月19日午前2時に始まったにゃ。
日本時間8月18日21時から始まった無料トライアルは、8月25日21時で終了。その途中の8月22日には『Modern Warfare 4』の先行ベータが立ち上がり、両方が同時に開いている数日間ができるにゃ。
崩壊した世界で燃料を探しながら隔離ゾーンのショッピングモールを目指す一人称シューターにゃ。1980年代のVHS映像を模した画面と、走らない代わりに数で押してくるゾンビが売り。
エンジンを新しいUE5へ載せ替え、照明も植生も作り直し。A-Lifeは見ていない場所でも動き、難易度は経済・アノマリー・戦闘を別々に刻めるようになるにゃ。
Team17とExpression Gamesの新作が配信開始。6マップ4モードで始まり、初日の同時接続は前作の最高記録の約3倍。8月19日にはロードマップが公開される。
腕を1本差し出した者だけが深部へ潜れる。『CROWZ』のRoyalCrowが手がける新作は基本プレイ無料の脱出シューターで、クローズドアルファは日本時間9月5日午前11時からにゃ。
G・O・PのPC向け新作FPSが正式タイトルと開始時期を公開したにゃ。ティザーは銃声と無線だけの15秒で、ゲーム画面はまだゼロ。料金は基本プレイ無料と明記されている。
敵の弾を掴んで投げ返し、40種超の武器で撃ちまくるサイボーグFPSの配信日が決まったにゃ。6月のSteamデモは829件・95%好評で「圧倒的に好評」に届いている。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。
シリーズ定番の島が『BF6』向けに作り直されるにゃ。両軍の拠点は洋上の空母、新モードでは相手の空母の内部が最後の目標になる。実装は8月18日。
撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
『ゴールデンアイ007』や『パーフェクトダーク』を思わせる低ポリのスパイFPSが、5年半の開発を経て8月11日ついに始動にゃ。全14ミッションを協力プレイもできて、日本語は音声までフル対応。