『Gunman Contracts - Stand Alone』早期アクセス開始、VRでも非VRでも遊べる
Half-Life: AlyxのMODとして人気を集めたガンアクションが、Alyxなしで遊べる単体のゲームになってSteamに登場。3,150円で、ヘッドセットでもモニターでも動くよ。
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Half-Life: AlyxのMODとして人気を集めたガンアクションが、Alyxなしで遊べる単体のゲームになってSteamに登場。3,150円で、ヘッドセットでもモニターでも動くよ。
『STEINS;GATE』のMAGES.が、Steamに基本プレイ無料のレトロFPS『Juggernaut』を登録。開示欄には「AI成分表」としてソースコード100%・エフェクト100%と並び、掲示板は初日から荒れているにゃ。
ハドリアヌスの長城に埋め込まれた研究施設から、現実をねじ曲げる装置を盗み出す一人称アクション。2人だけのスタジオITEM42が9月4日、作り直した体験版をSteamで無料公開した。発売日と価格はまだ空欄のまま。
事前購入か申請が要るクローズド形式だったBULKHEADの大規模FPSが、テスト最終日の朝に誰でも参加できる状態へ。同時接続は24万5118人まで伸びたにゃ。
Steamの公式チャートで全体6位。早期アクセス開始を5日後に控えたベータが21万人を超えたにゃ。BULKHEADのCEOは「これから何か月もプレイヤーは減る」と自ら書いている。
敵を食べて回復し、死んだふりをして、公衆電話から他人の金を抜く。gamescomで公開された『PUBG』のスピンオフ『DED.NET』は、1990年代のカスカディアを舞台にしたローグライトFPSだにゃ。
4A Gamesの新作FPS『METRO 2039』の発売日が2027年2月5日に決定にゃ。PS5 Proで撮られた家庭用機初の実機プレイ映像が公開され、レイトレーシング込みの60fpsモードも明らかになったよ。
前作の暴れ心地そのままに、レトロFPS『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の発売が10月14日に決定。宿敵ヴァシュトアが姿を見せ、ラスボス曲はDOOMのミック・ゴードンが書き下ろした。新主人公の戦闘修道女ナイラも参戦するにゃ。
早期アクセス開始まで1週間を切ったところで、『WARDOGS』が2度目のクローズドベータを告知したにゃ。開くのは9月4日午前3時から38時間だけ。開発元は「壊しに来てほしい」と書いている。
UIと字幕だけだった日本語対応に、ついに音声が加わる。突撃兵から支援兵まで17人ぶんのキャストが公開され、同じ9月8日には2周年シーズン「リオリエンテーション」も始まるにゃ。
壁に描いた銃を掴んで撃つ。スコープを描き足せばズームが伸び、拡張マガジンを描けば装填が遅くなる。累計3億5000万回再生の実写シリーズから生まれたシューターが、Steamで公開されているにゃ。
補給箱を漁り、AI兵士や他プレイヤーと撃ち合って、ポータルから生きて帰る。持ち帰った装備は他モードでも使えるにゃ。2026年秋開始の新作FPSの目玉が明かされたよ。
ドット絵で異端者を粉砕するレトロFPSの続編が10月14日に発売決定にゃ。ラスボス戦の曲はDOOMのMick Gordonが書き下ろし、敵役はVashtorr the Arkifaneだと明かされた。
死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
終末の西部をリボルバー1挺で歩く一人称ソウルライク『Guns of Eschaton』が、発売時期を2026年内と明かしたにゃ。Half-Life 2の街を作ったViktor Antonovが最後に手がけた世界で、弾の1発ずつが戦術になる。
『Project Bonfire』と呼ばれていたNCの新作が、gamescom 2026の開幕イベントで『Like or Die』として正式発表。宇宙規模の配信プラットフォームで16人のストリーマーが4チームに分かれ、ブロックを積んで撃ち合うサバイバルFPSにゃ。
最大100人が3陣営で撃ち合うタクティカルFPS『WARDOGS』が、週末のクローズドベータで約50万人を集めたにゃ。同時接続はピーク約10万5,000人で、開発元は「FPSコミュニティの反応がすごい」と手応えを語っている。
予告した正午にゲームは出てこなかった。Steamの審査待ちで丸1日ずれ込んだTotem Softproductsの一人称パルクールシューターが、1,500円で配信開始にゃ。