『締切ヒーロー』早期アクセス開始―ポモドーロタイマーがそのまま自動戦闘になる放置RPG、699円
タスクを書いて集中を始めると、勇者が勝手に冒険へ出る。Cointinue Gamesの放置RPG『締切ヒーロー』が8月31日にSteam早期アクセス入り。完成版の4〜5割が実装済みで、1.0では値上げも明言されているにゃ。
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タスクを書いて集中を始めると、勇者が勝手に冒険へ出る。Cointinue Gamesの放置RPG『締切ヒーロー』が8月31日にSteam早期アクセス入り。完成版の4〜5割が実装済みで、1.0では値上げも明言されているにゃ。
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。
金曜17時、闇に沈んだオフィスで同僚は化け物に。アデレードの映像スタジオが初めて作ったベルトスクロール型ローグライクが8月25日にSteam配信開始。日本語は字幕まで対応にゃ。
「3周目を終えた」という一言からr/gamingで議論が再燃。世界の描き方は絶賛される一方、戦闘と結末には不満が集中していて、評価がきれいに割れているにゃ。
台湾のRed Candle Gamesが手がけた高難度2Dアクション『九日 Nine Sols』。弾きで溜まるのは攻撃力じゃなくて“氣”で、それを敵の内側に送り込んで爆破するにゃ。
時間を巻き戻すために高額なチケットを買った——という設定から始まる三人称視点のパズル。ステージを抜けるたび写真が1枚手に入り、ここへ来た理由が少しずつ見えてくるにゃ。
電波も、バッテリーも、装甲の弱点も物理で計算する一人開発のFPVドローンシミュレーター。1年半の早期アクセスが10月14日に終わり、そのタイミングで価格が上がることも明言されているにゃ。
クラスは戦士でも僧侶でもなく、ダンサー・ミュージシャン・アーティストの3種類。坂を下って移動力を稼ぎ、壁を塗って技のコストを溜めるタクティクスRPG『Canvas City』の無料デモが配信中にゃ。
『Archero』『Survivor.io』のHABBYが、初のPC向けタイトルを公開。海賊船同士の撃ち合いに、テキサスホールデムの手役づくりを組み込んだ8人対戦のオートバトラーだにゃ。
ジグソウより1世紀前を舞台にした3対1の非対称ホラーが、gamescomのブースで遊べる形になったにゃ。捕まった側は身体の一部を犠牲にするか、仲間の救助を待つかを選ばされる。
1888年のホワイトチャペルで嘘とアリバイと物証を突き合わせる社会的推理ゲームの新トレーラーが公開。捜査側は役割ごとに手札が違い、殺人鬼側は2晩で2人という達成条件を抱えて動くにゃ。
群衆の中に紛れた「自分と同じ顔」を探して先に始末する一人称ホラー。無料体験版もあり、正式版になってからは毎日の日替わりランやレトロ画面フィルターも増えているにゃ。
敵も競争もない一人称の瞑想ゲーム『White Clouds』がSteamに登場。ただし最初の光景はペットボトルだらけの草地で、スタミナも資材も数字で管理されている。日本語はUIと字幕に対応。
逃げるのではなく、企業に雇われて撃ちに行く。韓国Hypercentが手がける最大4人協力のローグライクTPSが、Steamで2週間のプレイテストを開催中にゃ。発売は2026年第4四半期の予定。
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
見下ろし視点の4対4が、年末に肩越しの三人称視点へ。勝利条件も「制限時間内にドラゴンボールを多く集めたチームの勝ち」に作り変わり、現行のゲキシンルールはシーズン8で姿を消す。
2007年の『Portal』を『Portal 2』のエンジンで丸ごと組み直したMod「Portal: Alive & Kicking」が公開。プレイには『Portal 2』が必要で、価格は無料にゃ。