寄生体に侵された恐竜の島を、音を立てずに記録する―『Wilderdark』11月3日Steam発売
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
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墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
「定価で買って後悔しなかった一本」を挙げる流れで名前が出やすいラリアンのRPG。値札、84万件のレビュー、日本語対応の中身、そして今も動いている同時接続数を並べてみたにゃ。
Steamのβクライアントが7月24日付で更新。ゲーム実行中でもアカウント切り替えができるようになり、終了直後のクラウド同期も待ってくれるようになったにゃ。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
アークシステムワークス開発の4対4マーベル格闘、初のオープンβがSteamで同時接続3万3233人を記録。まだ遊べる残り時間と、無料で触れる中身を整理したにゃ。
三つの街を1台のトラックで駆け回り、壊れやすい荷物を抱えたままパトカーの目をかいくぐるにゃ。Cyber752 Gamesの見下ろし配達ゲームが8月5日に発売、デモはもう遊べる。
氷を滑り、98種の魚を釣り、自分の家を飾る。オンラインで集まれる雪のサンドボックスが8月10日に発売にゃ。無料の前日譚はもう配信中だから、先に空気を掴んでおけるにゃ。
48時間のゲームジャム作品から育ったブラジル発のパーティゲームが7月16日にSteam配信開始。最大4人ローカル対戦で、ボールが燃えたり爆発したりカニになったりするにゃ。
昭和レトロな日本に開いた“異界”を潜るサバイバルTPSが、発売3か月前にお試し可能。6月のクローズドテストの声を反映した調整入りで、期間は8月8日までにゃ。
6ドルで買った『バイオハザード ヴィレッジ』の一言から、r/Steamで「1日で終わる作品に60〜70ドル出せるか」という話が広がったにゃ。集まった声と、いま実際に動いている値札を並べてみる。
霧に沈んだダークファンタジー世界へ潜って、戦って、生きて帰る。発売直前の『Mistfall Hunter』が価格・解禁時刻・サーバー構成をまとめた公式FAQを出したにゃ。
呪いの人形をプロレス技で叩き伏せる異色ホラー『Welcome to Doll Town』。賛否を浴びたソロ開発者が「プロジェクトを一から作り直す」と宣言して、無料アップデートの中身を予告したにゃ。
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
ネットも通らない温泉町で、虫を捕り魚を売って町を建て直すスローライフにゃ。3日目からは町長と少女・杏子、どちらの立場で夏を過ごすか選べるようになる新プレイテストが7月29日スタート。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
ArenaNetが公式ブログで新作『Guild Wars 3』の物語の芯を明かしたにゃ。オルの黄金時代、宝石に封じた魔法シグネット、そして精霊を狙う実業家ギルドとの対立が見えてきた。