『Carcass Clad』は3人協力専用の戦車ホラー ― 『Mouthwashing』開発元の新作がPCへ
70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
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70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
失踪した廃墟探索系配信者タローが残した「最後まで再生できない動画」を追うメタホラーが8月28日に配信開始。株式会社闇のゲームレーベル第1弾で、9月にはTGSにも出展するにゃ。
Asobo Studioの前日譚が8月27日に配信開始。ラットから逃げ隠れするシリーズが、剣とパリィで正面から斬り合う作りへ舵を切った。クリアまでは約20時間ほど。
家族を蛮族に奪われた兵士が復讐を誓い、硝石を見つけた誰かが銃を発明する。市民一人ひとりの願いが国境まで書き換えるストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』が正体を現したにゃ。
『Wolcen: Lords of Mayhem』の正統続編がgamescomで発表。クラスなしのビルド構築に加え、劣勢を覆す変身「Shadow Form」と2つのエンドゲームを用意する。
もふもふのネコが大きく跳び、宙に浮かぶ球へワイヤーを伸ばして振り子のように巨大迷宮を飛び回る。個人開発の3Dパルクール『Soft Ruin』がSteamで発表、近く早期アクセスへ。ソロでもフレンドとでも潜れるよ。
カオスの力が暴走したオーストラリアを舞台に、性格も戦い方も違う6人のベールズでパーティーを組む――holo Indie発の無料ターン制RPG『BaeSplit』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年を予定。
棚の並べ替えメニューに「レビュースコア順」が写ったスクリーンショットが拡散中。ただしクライアント更新にもベータ更新履歴にも該当する記述は無い。今できることと合わせて整理したにゃ。
スタント運転ゲーム『Stuntman: Hollywood』の題材にジュラシック・ワールドが加わったにゃ。ジープやバイクで恐竜をかわす最新トレーラーがgamescom 2026に合わせて公開されたよ。
店に並べる商品は、店主が自分でダンジョンから担いで帰ってくる。一人称アクションと店舗経営を混ぜた『Fell & Sell』が8月27日午前0時にSteamで配信開始。死ねば戦利品は消え、店の家具は次の探索のバフになるにゃ。
武器と防具は1億種類以上、ボスは60体以上、スキルは370以上。それを9年かけてひとりで組み上げた『影のダンジョン』が8月26日にSteamで配信開始。レビューは「非常に好評」。
画面に映るおじさん全員が場外へ落とし合うパーティーアクションに、無料の大型アップデートが来る。溶岩の火口と雪の島という真逆の2ステージ、そして落とすだけではない勝ち方が3つ。配信日は9月3日にゃ。
偽の身分でProtogenの施設に入り、話をつけて倉庫へ——のはずが撃ち合いになる。Owlcatが公開した88秒の新トレーラーと、クラス制を捨てた育成の中身を整理したにゃ。
Q-Gamesがタワーディフェンスの新作『PixelJunk Monsters 3』を発表したにゃ。3Dだった2作目から手描きの絵へ引き返し、ローグライク要素を新搭載。無料プレイテストは9月4日午前10時から120時間。
Playtime Co.の工場を、今度は玩具の側から歩くことになる。Mob Entertainmentが1〜4人のオンライン協力サバイバルホラー『Escape from Playtime』を発表。スマイリング・クリッターズ8体が主役で、Steamの早期アクセスを予定している。
Unityの別途インストールもUnity IDも要らない単体製品へ。8月27日に開いたSteamストアページとプロデューサーレターで、提供形態の変更と8方向移動が明かされたにゃ。
昼はDVDショップの店主、夜は契約殺し。2012年のブルックリンを舞台にした三人称アクションスリラーが9月17日にSteamへ。全3幕のうちAct 1が24.99ドルで、残る2幕は追加課金なしで届くにゃ。
背負った装備が重いほど足が遅くなる、動物のDNAを取り込んだ人型キャラのバトルロイヤル。10種から1つを選んでクレーターへ降りるにゃ。開発は『Aeterna Noctis』のスタジオが参加している。