『Project Night』Steamページ公開、UE5製の一人称ホラーは部位破壊ありの約1時間
撃った箇所ごとに敵の壊れ方が変わり、弾は常に足りない。Miquta Studiosの一人称サバイバルホラーがSteamに登場したにゃ。尺は1時間規模、発売日と動作環境はまだ空欄のまま。
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撃った箇所ごとに敵の壊れ方が変わり、弾は常に足りない。Miquta Studiosの一人称サバイバルホラーがSteamに登場したにゃ。尺は1時間規模、発売日と動作環境はまだ空欄のまま。
10月発売の予定だった『Neverway』が2027年へ。3人チームが並べた開発の内訳には、250以上のルーティンと35以上のエリア、そしてマルチエンディング確定の報せが入っていたにゃ。恋愛対象12人のうち9人の姿も明らかに。
生存者の面倒を見て金を稼ぎ、夜は略奪者を撃退する。荒廃世界の拠点運営『Outpost Simulator』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始。日本語はUIと字幕に対応している。
Sealimeの新作アーケードレーサー『Heatwarped』が姿を見せたにゃ。舞台は2000年代の架空都市ラットフィールド、レースの相手はPDAの掲示板から探す。発売日は未定のまま、無料体験版だけが先にSteamへ並んでいる。
扉を開ける山札と、キノコの化け物を斬って焼いて食べる山札。Devolver Digitalが配信日を9月10日と発表したにゃ。開発陣による解説映像も同時公開。
予告した正午にゲームは出てこなかった。Steamの審査待ちで丸1日ずれ込んだTotem Softproductsの一人称パルクールシューターが、1,500円で配信開始にゃ。
転校生ユウに学校を案内し、その不安定な心と融合するか拒むかを選ぶ。『さいはて駅』のびぶ/vivが作る短編ノベルが、2026年11月配信予定でストアページを公開したにゃ。
スペインのUndercodersが作った電車トリックアクションが、配信から1か月ちょっとで販売15万本・プレイヤー30万人を突破。Xbox Game Passに初日から入っていることもあって、売れた本数より遊んだ人のほうが多い状態になっているにゃ。
ルート66沿いの荒れた酒場でビールを注ぎ、喧嘩を止め、最後は店ごと自分のものにする。『Gas Station Simulator』の前日譚にあたる経営シムが9月21日にSteamで正式リリース。体験版は配信中で、日本語には対応していないにゃ。
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
報酬と仕様変更を並べた告知の、末尾の一行がいちばん重かったにゃ。9月8日に始まる第5回を最後に、キャラクターをリセットして特典を得る「Expedition」は2027年初頭まで止まる。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
蚊に血を吸われて気を失った編集者が、目を覚ますと原稿用紙の中にいた。デスクワークス開発の探索型アクション『Chronoscript: The Endless End』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始されたよ。
「合わなくて放り出したのに、もう一度触ったら実は最高だった」――r/Steamのその問いかけに、『TUNIC』『Hades』『Kenshi』『Outer Wilds』が並んだにゃ。返金まで済ませたのに戻ってきた人の話も。