敵を殴らず“地形”を作って逃げ切る 生存戦略型デッキビルダー『Tavrik』2026年8月発売へ、体験版は配信中
六角マスを一枚ずつ塗り替え、エネルギーが尽きる前に次の村へ。Nyra Gamesの変化球ローグライクデッキビルダー『Tavrik』が2026年8月に発売予定。Steamで体験版が遊べる。
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六角マスを一枚ずつ塗り替え、エネルギーが尽きる前に次の村へ。Nyra Gamesの変化球ローグライクデッキビルダー『Tavrik』が2026年8月に発売予定。Steamで体験版が遊べる。
Lucasfilm Games共同制作の追加パックが1,100円で登場。旧三部作の名所6ジョブを、掃除ドロイドP0-W2になって最大4人協力でピカピカに磨き上げるにゃ。
Digital Extremesの開発中ARPG『Soulframe』がTennoCon 2026で新デモを公開。狼のマウント、心優しい釣り、堕落の道「ヴァダガル・パクト」、新章「Warsongs」など盛りだくさんにゃ。
重力を無視して跳ねる電車で日本縦断。ライバルギャングと巨大企業「未来道」に立ち向かうハイテンション・トリックアクション『電車アタック』が7月15日、全機種同時&Game Pass初日対応で発進するにゃ。
傷だらけの仲間を率い、狂信者と異形の魔物に挑む硬派なターン制SRPG『薄暮遠征軍』。高低差と属性連携が光るグリッド戦闘が持ち味で、7月28日いよいよ早期アクセス開始だにゃ。
荒れゆく近未来都市の第九管区を切り盛りする管理RPG『Precinct IX』が始動。来訪者への対応、限られた予算と人員のやりくり、そしてアンドロイド警官を率いたターン制戦闘まで盛り込んだ意欲作にゃ。
デジタルオートバトラー『TFT』と実物TCG『Riftbound』を1つの会場で融合。12月11〜13日、ラスベガスで大型大会とファンイベントが同時開催されるにゃ。
予告なしのシャドードロップにゃ。初代『Call of Duty: Black Ops』と『Black Ops II』のPS5/PS4移植版が突如配信開始。キャンペーン・マルチ・ゾンビを全収録し、PS Plus会員は期間限定で半額に。
開発元Digital ExtremesがTennoCon 2026で発表。13年の歴史で初めて『Warframe』が『フォートナイト』とコラボし、看板剣士エクスカリバーのアウトフィットが登場したにゃ。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
女子高生探偵が挑むミステリーADVの続編が登場にゃ。舞台は“地獄の花火師”が潜む因習村。事件編だけを無料で先行公開し、真相は製品版までお預けという参加型スタイルがユニーク。
ABEMAが7月15日から31日まで、ホロライブの過去ライブ17作品を毎晩10時に一挙放送。常闇トワや星街すいせいのソロライブまで、コメント機能で一緒に盛り上がれる17日間にゃ。
『Pocket Bravery』のStatera Studioが手がける新作アクションローグライト『ガーデン ソウル』がSteamで発表。ダッシュや壁ジャンプで敵を浮かせ続ける爽快コンボが魅力にゃ。
見ている間は動かない“それ”が、視線を外した瞬間に音もなく距離を詰める。手元のスマホで背後を映しながら謎の空間からの脱出を目指す約30分の短編ホラー『180°』が配信スタート。
7/4〜7/10のSteam週間売上は、9日発売の『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』がTOP3独占、翌10日には『SAO Echoes of Aincrad』が首位に。国産アニメ系アクションRPGが週の主役を交代で務めた一週間を振り返るにゃ。
スマホRPG『白猫プロジェクト』12周年の号外として、コロプラが家庭用完全新作『白猫プロジェクト INFINITY』を発表。Switch/Switch 2向けに2027年発売予定で、キャラリンクを軸にした爽快アクションになるにゃ。
最大6人でCQB作戦に挑むVR専用タクティカルシューター『GERONIMO』が7月10日にSteam早期アクセス開始。導入割引10%オフの2,835円は7月17日までにゃ。
PS1の傑作『G-Police』の精神的後継を掲げるアクションフライトシム『G-Rebels』が、2026年7月20日にSteamで早期アクセス配信を開始。VR対応の巨大オープンワールドで空戦に挑む。