投げたゲームを数年後に遊び直したら名作だった―Redditに『Outer Wilds』『Kenshi』が集まる
「合わなくて放り出したのに、もう一度触ったら実は最高だった」――r/Steamのその問いかけに、『TUNIC』『Hades』『Kenshi』『Outer Wilds』が並んだにゃ。返金まで済ませたのに戻ってきた人の話も。
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「合わなくて放り出したのに、もう一度触ったら実は最高だった」――r/Steamのその問いかけに、『TUNIC』『Hades』『Kenshi』『Outer Wilds』が並んだにゃ。返金まで済ませたのに戻ってきた人の話も。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
2008年のアーケード弾幕STGが、ケイブ自身の手でSteamへ。最大10人が同時にステージを走る対戦モード「ロワイヤル」や新規ステージ、アシスト機能を積んで8月27日午前10時に配信開始にゃ。
1か月かけた新作を捨てて、チームが選び直したのは犬だったにゃ。朽ちた剣をくわえた1匹の猟犬が、捕らわれた主人を探しに行くソウルライクがSteamに登場する。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
トッピングは物理演算で盛り付けるので、同じ見た目の一杯は二度と作れない。仕込みから片付けまで店の仕事を丸ごと担当するラーメン店経営シムが、Steamで2026年9月の早期アクセス入りを予定しているにゃ。
もらえるわけじゃなく、遊べる時間が決まっている期間限定の開放にゃ。第一次大戦の200人シューターと、1999年のPS作品を作り直した戦術RPGが並んで無料に。締め切りと値引きの残り時間を整理したよ。
アマルフィ海岸の傾いたピザ屋を、ソロでも最大6人でも立て直していく一人称の経営シムがSteamで配信開始。窯の管理から株式投資、視聴者投票による妨害まで詰め込まれていて、9月3日まで25%オフの1,275円にゃ。
「とりあえずホラーを作れ」という助言が広まって数年。2025年にSteamへ出たホラーは1,208本で、レビュー1,000件に届いたのは39本だった。率だけ見ると前年より上がっているのが面白いところ。
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
探索も会話もなし、ボスと殴り合うところだけを抜き出したアクション『GRID/』が9月15日に配信されるにゃ。7×6マスの盤面を走り回りながら、3種のデバッグツールで9体のボスを削っていく作り。体験版はSteamで公開中。
『ホロキュア』次回アップデートVer.0.8で、5期生4人と秘密結社holoX 5人の計9人がプレイアブルに。これでJPは0期生から6期生まで全員そろうことになるにゃ。配信時期は秋の中頃を目標。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。
Guerrillaの協力アクション『Horizon Hunters Gathering』。Steamのストアページには15言語が並び、うち9言語がフルボイス、日本語もその中に入っているにゃ。発売日欄は「近日登場」のまま。
レビューが1件以上ある有料ゲーム9万8555本を集計したSteamの収益推定レポートが公開されたにゃ。推定総額は1294億ドルなのに、1本あたりの中央値は3,631ドル。上位1%が売上の84.5%を持っていく構図が、そのまま数字で並んでいる。
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。