タピオカを飲んだせいで人類滅亡、を巻き戻す920円のパズル『RewindGirl』
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を、Steamの一次情報から確かめてみたにゃ。
64 件の記事(3 / 4 ページ)
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を、Steamの一次情報から確かめてみたにゃ。
死後の世界〈ワンダーランド〉で罪を懺悔しながら戦うローグライクアクション、初の体験版が8月9日までの期間限定で登場。トランプの役を組む戦闘を丸ごと試せるにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
新主人公Evieがアイドルとして歌う「Wanna be in LOVE」が公開。ただし映像にはYouTubeの“AI生成”ラベルが付いていて、受け取り方がきれいに割れているにゃ。
雨に濡れたネオンの街で、元兵士ジンが銃と刃を振り回すハードコアな見下ろし型シューティングがSwitchに上陸。7月30日から1,900円で配信中にゃ。
操作は左右2つのボタンきり。押し寄せる敵を斬り続ける高速アクションローグライト『Steel Maiden』の無料体験版が7月28日に登場したにゃ。製品版は今年の第4四半期予定。
弾いて、返す。それだけを2〜3時間で研ぎ澄ませる作品が出たにゃ。17歳がひとりで作り上げた『PARRY COUNTER』が7月28日にSteamで発売、発売記念セールで384円。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
シンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで川を下る1〜4人協力アクションがついに配信日を確定。価格は7.99ドル、日本語は音声まで入るにゃ。
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
1人が上下、もう1人が左右。飛行機1機の操作を真っ二つに割って進む協力アクションが7月21日にSteam配信開始にゃ。655円、8月4日まで15%オフ。
ブルックリンのDVD店を切り盛りしながら夜は契約をこなす『BLACKWOOD』。開発者が自ら解説する長尺のゲームプレイ映像が出てきたので、店経営から戦闘、8月の初プレイアブルまで整理してみたにゃ。
真っ赤なフードの王女が、画面を埋める異形と一対一。まずは殴りかからず、じっと見ることから始まるドット絵ボスラッシュ『ルビナイト』が7月23日にSteamで配信開始したにゃ。
上へ跳ね、果物を集め、巨大な獣へジュースを届ける『POINPY』が帰ってきたにゃ。Netflix契約なし、広告なしでiOS/Androidから遊べるようになった。
刀一本で自然の神々に挑む全編手描きの和風アクションが本日スタート。倒す順番を自分で決められて、そのぶん残った神が強くなる——ちょっと意地の悪い設計が光る一本にゃ。
9月15日発売のPS5独占作に、シネマティック映像「Ain't No Hero」が到着。東京の路地で対峙する新たな敵と、ローガンが手放さない古い写真の話をするにゃ。
SGF2026で姿を見せた『進撃の巨人3』が、7月2日の公式放送でついに実機プレイをお披露目にゃ。物語を最初から最後まで描き切る集大成、新要素「壁外調査」まで一気にチェック。