『GUNDAM ROGUE ORBIT』2027年3月5日発売、見た目をRX-78-2に変えるMODスキンも公開
2027年とだけ告げられていたガンダム完全新作に日付が入った。近接武器3種、5パーツのフレーム換装、性能に響かない見た目替え「MODスキン」まで、中身がまとめて出てきたにゃ。
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2027年とだけ告げられていたガンダム完全新作に日付が入った。近接武器3種、5パーツのフレーム換装、性能に響かない見た目替え「MODスキン」まで、中身がまとめて出てきたにゃ。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
打ち上げた敵は落ちてこない。北の島を守る守護者フィヨルの旅が、10年かけた個人開発の末にSteamで動き出したにゃ。9月12日まで1,620円。
2027年発売のガンダム新作アクションが東京ゲームショウ2026のバンダイナムコエンターテインメントブースへ。3種の機体プリセットを選べる世界初試遊と、抽選制の特別試遊台が登場。
画面に映るおじさん全員が場外へ落とし合うパーティーアクションに、無料の大型アップデートが来る。溶岩の火口と雪の島という真逆の2ステージ、そして落とすだけではない勝ち方が3つ。配信日は9月3日にゃ。
銃撃と近接格闘が途切れずつながるガンフー・アクション『SPINE』の発売時期が2027年夏に確定。新しいゲームプレイ映像では都市の最高指導者Judgeや新ボス、地下研究施設や走行中の列車の上での戦闘が披露されたにゃ。
スライム状の怪物になって転がりながら、人も車もビルも食べて巨大化する『ROLLA』が10月1日にSteamで発売決定にゃ。暴れるほど人類の反撃が激しくなる、B級ホラー映画のノリのアーケード作だよ。
戦車がダッシュして飛んで拳で殴る。『Mini Settlers』を作ったKnight Owl Gamesの新作『Tank Fu』が、16種以上の技とスコアアタックを備えたプレアルファ版のテスト参加者を募集中にゃ。
ゴミを背負って戦うヤドカリの冒険が、8月21日にNintendo Switch 2 Editionとして配信されたにゃ。1080p化とフレームレート改善が入り、単体購入は60%オフの1,320円。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
フロム・ソフトウェアがネットワークテスト版の公式ガイドを公開。8人の血族が聖杯に選別される4フェイズ制、鍵になる「美徳」の稼ぎ方、同盟と烙印の仕組みまで一気に明かされたにゃ。
探索も会話もなし、ボスと殴り合うところだけを抜き出したアクション『GRID/』が9月15日に配信されるにゃ。7×6マスの盤面を走り回りながら、3種のデバッグツールで9体のボスを削っていく作り。体験版はSteamで公開中。
怪獣になって街を踏み潰せる『BeastLink』のSteam早期アクセスが8月18日に開始。ところがレビューは「ほぼ不評」に振れ、開発元は配信直後にDLSS周りの不具合を直すパッチを投入したにゃ。
解雇されたが、IDカードはあと15分だけ生きている。オフィスの備品を使って上司のRAGEメーターを満タンにする、最大4人の協力型サボタージュ作品がSteamに登場するにゃ。
年金だけでは足りないので他人の家に押し入る。金庫は4人がかりで運ぶのに、バンに乗って逃げ切れるのはひとりだけという協力強盗アクションが、Steamで2027年配信予定として公開されたにゃ。
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。